試験前のリラックス方法 -布川編ー | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

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2018年 2月 4日 試験前のリラックス方法 -布川編ー

こんにちは!布川です!!

僕は大学の試験が終わり、すでに春休みに入っています。めいっぱい東進の生徒の応援ができるので頑張りたいと思います!!

少し雑談をすると、僕の趣味は「読書」です。

これはもはや趣味ではなく生活の一部としてプログラムされたルーティンです。

呼吸と同じです。(これは嘘です。。)

最近僕が一番衝撃を受けた本は、落合陽一さんのれからの世界を世界を作る仲間たちへ」という本です。

この本では現在のインターネット、コンピューターの発展によってもたらされたパラダイム(時代を支配する思考の枠組みのこと)の転換にこれからを生きていく仲間(僕たち)がどのような生き方を選択していけばいいのかを、AIなどの先端技術の第一人者である筆者ならではの視点で語られています。(小難しいですよね。。。)

特に低学年はこれからの春休みに読書をするという習慣を作っておくと、

自分の見を広げるという意味ですごく意味のあることであると思うので、ぜひ実践してみてください。

 

さて、今日のテーマの「試験の時のリラックス方法」についてですが

僕が思うに顔は世界を救う」ってことです。(ドンッ)

まあいきなり何言ってんだという感じですが、要するにになることです。単純ですね。

試験本番の特に緊張しているときって、

「体全体に力が入ってしまっている」

「頭の中でいろんな考えが浮かんでしまってパニック」

たとえばこんな感じの状態なのではないかなと思います。

こんな時の対処法ってどうすればいいんだろうか???

解決策は単純なことであると僕は考えています。

体にがはいってしまっている → を抜けばいい

いろんなえが浮かんでしまう → えなきゃいい

ほら単純ですよね。でも簡単にいうなと言われそうなので具体策を提供します。

おう。

試験に向かっている途中、おう。

試験の待ち時間、おう。

試験中、おう。しもう。

ただう。無理やりにでも顔を作る。

こういうわかりやすい行動が試験前の極限状態から一歩離れるいい手段になります。

これは結構科学的にも証明されていたり、スポーツ選手もよく取り入れたりしています。

皆さんの楽しい大学生活という明るい未来に向けて顔で試験会場に向かってください。

 

 

p.s「物事を単純に考える」という事が意外と究極ののリラックス法なのかもしれませんね。

抽象的すぎてどんな行動をとればいいかわからなくなってしまいそうでもありますが。。。

 

 

 

 

今日の一問です!!強者集え!!!

 

▼  ▼  ▼ どうでしょう? 答えと解説はこちら ▼  ▼  ▼

 

 

 

 

 

 

 

 

答え:This room must be tidied up immediately.

Point:助動詞を用いた受動態は<助動詞+be+p.p.>となる。