センター試験の体験談 福島編 | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

ブログ

2018年 1月 7日 センター試験の体験談 福島編

 

こんにちは!!!いよいよセンター試験を迎えるということで、1年間あっという間ですね。僕もほんの10か月前までここで受験勉強をしてたと考えるととても感慨深いです(笑)

 

今日のテーマもセンター試験の体験談ということですが、僕はまったくと言っていいほど緊張しませんでした(笑)

サッカー部にいたころは大事な試合でめちゃくちゃ緊張していたんですが大学受験は全然緊張しませんでした!

 

きっと日頃から成功するビジョンを常に抱いていたからだと思います!

なので本番前はいつも通りの勉強といつも通りの時間に寝て本番を迎えました。とにかく「いつも通り」と

「平常心」が大事だと思います。

けれど本番はやっぱり何が起こるかわからないので、もうやることがないくらい演習してください。

本番助けてくれるのは今までの自分の勉強量からくる自信です!!

 

応援メッセージにも書きましたがとにかく最高の準備をしてください!そしたら綾瀬校のみんななら大丈夫です!

僕はみんなの勉強してる姿を1年間見てきました。それは親御さんも同じだし担当の先生も同じです。

綾瀬校全員で応援してます!!

 

 

 

 
 続いて今日の1問です。
 
 
 正解はHe would often spend hours doing nothing.です
過去の習慣を表すwould「~したものだ」。このwouldはしばしばoftenのような頻度を表す副詞とともに用いられます