志望校はいつ決まっているのが良い? | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

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2021年 3月 21日 志望校はいつ決まっているのが良い?

こんにちは!

綾瀬校担任助手2年の

大森です

 

 

昨日の吉澤先生の

季節の話に影響されまして

好きな季節について余談を少々

 

僕は秋が一番好きです。

寒くも暑くもなく

花粉も出会いも別れもなく

一番落ち着いた静かな季節

だと思うからです。

 

本当にどうでもよいですね(笑)

皆さんは何の季節が好きですか

良ければ今度教えてください~

新しい視点が発見できるかも

 

 

ということで余談はここまでにし

本日の本題は

「志望校はいつまでに決まているといいの?」

です!

 

 

答えは単純明快

結論から言うと

【早ければ早いほど良い】

です。

 

 

というのもですね

例えば高1で

第一志望校に強い思いがある人と

高3の夏にもまだ決まっていない人では

どちらが合格できる可能性が

高い感じがしますか?

 

ほとんどの人は前者だと答えると思います。

 

 

 

早くに決まれば

その時点で

志望校とのギャップを理解し

その時点での”残された時間”

フルに使って学習計画を立てられます

 

この”残された時間”が多ければ多いほど

合格可能性は高まります。

 

 

なのでまだ志望校が決まっていない

全高校生はまず大学を調べたり

東進では今招待講習という

イベントを実施していますが

そこで実際に大学生に話を聞いたり

東進生はいつも校舎でお話しできますし

このように大学研究から

自分の行きたい大学

について考える時間を

しっかり確保するのも

大事ですし全然無駄な時間ではないです。

 

 

ぜひ、早めに志望校を決め

気持ちを固めて

受験勉強を一緒に頑張っていきましょう

 

明日は

ゆかいな吉野先生です

お楽しみに~