担任助手対談~林田×吉澤~ | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

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2020年 10月 5日 担任助手対談~林田×吉澤~

どうも!どうもどうも!

ユモトでございます!

いま私はどこにいるでしょーうか!

 

 

ここでーす!ここ!ここ!

いま私は絶望の淵にいました!

 

なぜかって?それはですね、

なんと僕が知らないうちに

クラスの男子がご飯を食べにいってたからです!

 

それは僕が

健康診断行ってなかったのが

悪いんですけどね!

別に寂しくなんてないですけどね!

まだ一年生だしね!

友達たくさんいるもんね!

たくさん、、、いるもんね、、、

 

 

そうです!今回は

担任助手対談ですね~

たぶん同学年同士は初めてではないでしょうか。

それではどうぞ!

 

 

吉澤の第一印象について

林田:スポーツやってそうだったから

仲良くなれそうかな~っておもってたけど

なれなかったよね

吉澤:一人で完結させるなよ。

俺の第一印象薄すぎだろ

 

林田の第一印象

吉澤:茶髪のやつがおるなって感じ

林田:いや、俺のも薄いじゃん

吉澤:まあ、それはともかく

世界史の千題テストで隣になってから

距離を縮めていったよね~~~

林田:いや縮まんなかったわ(笑)

ぜんぜんしゃべらなかったやん

吉澤:いや、俺はしゃべりたいなと

思ってたんだけど。。。

林田:いや俺も思ってたよ!

吉澤:なんか照れちゃうね。。。(照)

林田:きもっ

 

林田:谷治さんから

ゆうまの名前はきいてたんだよね、

なんか仲良くなれそうな子が

いるんだけど、みたいな感じで

まあ全然興味なかったんだけどー

吉澤:やめろよ

林田:興味がなかったていうか、

どうせ一年しかいないし

友達作ってもしょうがないかなって

思ってたんだよね

吉澤:あーでもそれはわかるかもしれん

俺もGMの子以外はいらんと思ってた

林田:だよね。でも受験終盤になって

昼飯毎回外に食べに行くのが地味に悲しくて、

友達作っておけばよかったなって

3回に1回思ってた。

吉澤:毎回思えよ。

でも俺も毎日家に帰って飯食ってたわ(笑)

林田:一緒に食えば解決だったんだね。。。

吉澤:なんか照れちゃうね。。。(照)

林田:きもっ

林田:まあとにかく一番言いたいことは

受験期にひとりはきついってこと!

吉澤:まあでも俺は友達居たし。

林田:でも今いないやん

吉澤:(’w’)

という訳で今回は

友達の大切さについて考える対談でした。

非常に教養のある対談でしたね。

またこのような機会があれば

やりたいなとおもうぐらい

こちらも楽しかったです!

 

明日のブログは一條先生です!

お楽しみに!