栗原先生の合格体験記 第1話 | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

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2015年 10月 19日 栗原先生の合格体験記 第1話

 

  

 

こんにちは!担任助手の栗原です!

今日から5話に分けて合格体験記を書きます!みんなぜひ読んでください!!

 

第1話 東進入学までの栗原

 

私は高1の11月までチアリーディング部に所属していました。

部活は毎日で、夜はバク転などの練習に行くこともあったり、日曜日も大会や合同練習があり、the部活生でした。

しかし、部活で疲れて家に帰ってきたらすぐに寝てしまったり、部活を理由に勉強しなかったため、日々の小テストや定期テストの成績は最悪でした。

宿題もろくにやって来なかったため、先生に授業中公開処刑のようにみんなの前で怒られることもかなり多かったです。 さらに自分自身部活に対してあまりやる気も無くモチベーションも低く、なにより楽しくなかったため続ける理由が無かったため、11月に辞めました。

毎日遅くに帰ってくる生活から毎日すぐに帰ってきたり、友達と遊んだりの暇な生活になり、満喫するようになりました。11月で部活を辞め暇を満喫していて、私はこのままの生活を続けたいと思っていました。しかし12月下旬、私の母が私の成績を心配していたため、塾に行ってみなという話になりました。

東進から度々ハガキが届いて認知をしていたので

「とりあえず東進近いから行ってみな」と言われ、

「まあ無料講座だけなら」

と思い、行くことにしました。

 最初に英語と国語の学力診断テストを受けたのですがどっちも偏差値30という結果でした。

学校で受ける模試はいつも偏差値50程度で、30を突きつけられた時はとてつもなくショックでした。その時が、

「このままじゃいけない」

と思った瞬間でした。 渡辺先生の不定詞の無料講座を受け、とてもわかりやすく面白かったのと、自分のペースでできるのが良く1月になって入学を決意しました。

これが私が東進に入学した理由です!!

明日は合格体験記第2話 

志望校を決めた理由

です!