東進の定石問題演習とは | 東進ハイスクール 綾瀬校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 8月 21日 東進の定石問題演習とは

みなさんこんにちは! 東進ハイスクール綾瀬校です!
計画通り学習進んでいるでしょうか?
夏休みも残すところあと約10日です…なるべく計画を修正して巻き返せるように頑張りましょう!
さて、今回は東進の高1、高2生の多くが取り掛かる、定石問題演習について説明しようと思います。 「定石」という言葉を皆さんご存じでしょうか? 定石とは、囲碁・将棋においてある局面に置いて、最善の一手とされる打ち方を示すものです。
東進の定石問題演習は教科書レベルの問題と、入試問題の架け橋となるような、重要な問題がたくさん演習できるコンテンツになっています。 高1、高2でいきなり入試問題を解くのは難しいので、来年解く過去問演習の練習となるような難易度の問題を夏休みを用いて解く。
というのが定石問題演習の目的だと考えています。
演習数は大量にあります。数学は数1A、2BCで分かれていて、英語は英文法、構文、共通テストに分かれています。 それぞれレベルごとにも分けられていて、定石問題演習に取り組む前の「再評価テスト」という、
自分の立ち位置を知るテストを受けてから、レベルごとに分けられるようになっています。
受講生はレベル2個分の完全修得を目標に頑張っています。 それぞれの学年でやらないといけない言葉多いと思います。残りの夏休み、最大限努力できるように頑張りましょう!

 

 

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