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2026年 9月 10日 休憩時間も計画的に!
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール綾瀬校です!
今日は休憩時間の過ごし方についてお話ししたいと思います。 ①50分勉強・10分休憩がおすすめ 僕が受験生だった時の経験では、50分集中して10分休むサイクルが最もしっくりきました。
疲れを感じる前に休むことで、次の50分も高い集中力を維持できます。
「疲れたら休む」ではなく、タイマーを使って機械的に区切るのがポイントです。
②休憩の中身にも工夫を 休憩時間にスマホのSNSや動画を見てしまうと、脳が情報を処理し続けるため実は休まっていません。
おすすめは軽いストレッチ、目を閉じてぼーっとする、散歩等で外の空気を吸うといった、頭を空にできる過ごし方です。
10分という短い時間だからこそ、中身を意識するだけで回復の深さがまったく変わります。
結局大事なのは、勉強のスケジュールを立てるときに休憩の時間と内容もセットで決めておくということです。
あらかじめ決めておくことで、休憩中の罪悪感がなくなり、勉強中の集中力も上がります。 今日から休憩も戦略的に取り入れてみましょう!









