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2025年 10月 30日 共通テスト同日体験受験の意義
皆さんこんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です。
本日のテーマは「共通テスト同日体験受験の意義」についてです。
共通テスト同日受験の意義は大きく分けて二つあります!
一つ目は、本番と同じ環境で受けることができます!
共通テスト同日体験受験は、本番と同様に二日間に分けて行います。
そのため、本番と全く同じ状況や同じ緊張感で模試を受けることができます!
二つ目は、目標得点の差や自分の位置を客観的に知ることができます。
志望校合格者の平均点や、必要得点との差を知ることで、これからの学習計画をより具体的に立てることができます!
また自分の位置を把握することで、これからより一層頑張ろうというモチベーションにも繋がります。
共通テスト同日体験模試は大きな意義を持っています!
是非、共通テスト同日体験模試を受験しましょう!!
2025年 10月 29日 受講も着実に進めよう!
皆さんこんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です。
本日のテーマは「受講も着実に進めよう!」です。
今東進ハイスクールでは、主に単元ジャンル演習をメイン勉強を行っています
単元ジャンル演習は個人の足りない弱点と言えるところを
AIが分析し、今までの大学の過去問から弱点克服対策ができる問題を持ってきて
個人に合わせて演習を行います
受験生にとっても途方もなく苦労するもので、今の受験生は単元ジャンル演習に追われています。
しかし、単元ジャンル演習はアウトプットと言えるもので、復習という要素はあれど
知識を補填していくには少し乏しいものです。
そこで仕上げ特訓として、面談を行い受験生は受講を取ったと思います。
いま、単元ジャンル演習で終われている中でも、受講を毎日ひとつづつでも続けていき、
知識の補填、+αを行い更なる知識と学力を身につけて下さい!
受講と単元ジャンル演習をうまく併用することが受験のカギです。
大学受験終了まで後約100日、全力で頑張りましょう!
2025年 10月 27日 限られた時間を大切にしよう!
皆さんこんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です。
10月上旬は残暑が厳しかったのに、もう冬の気配が感じられますね。
高校生の皆さんのほとんどは定期テストも終わり、一息ついているところでしょうか?
今回のブログでは、そんな皆さんに火をつける内容をお話したいと思います🔥
実は今年度の共通テストまであと約80日です。
80日という事は大体11週間後ですね。
こう聞くと、高2生の皆さんは特にまだまだ時間があると思ってしまうかもしれません。
しかし、時間は思っているよりもずっとあっという間に過ぎていきます。
今から11週間前は丁度夏休みが始まって2週間くらい経った頃です。
そこから今日までのことを思い返してみてください。
いったいどれくらい勉強し、どれくらい成績が上がったでしょうか?
成績はすぐに伸びるものでもないですし、直前に頑張ったからと言って知識が身につくわけでもありません。
また冬休みも短いうえに、お正月なども挟まるので夏休み程の勉強量を確保するのも難しいでしょう。
みなさんに言いたいのは、この80日間の努力次第で受験生活の質も変わってくるということです。
ちょうど今の受験生は単元ジャンル演習などで苦手潰しに励んでいると思いますが、
そこに至るまでに基礎の徹底や膨大な過去問演習を経てきています。
高3の勉強スケジュールを「勝利の方程式」通りに進めるには、
なによりも低学年のうちにできるところまで基礎の徹底を進めることが大切です!
まだ高2だからと妥協せず、限られた時間を大切にしていきましょう!!!
2025年 10月 26日 今やるべきことを整理しよう

皆さんこんにちは!
東進ハイスクール綾瀬校です!
寒さが増し、雨の日が多く、体調を崩しやすい時期ですが、皆さんは体調のほど大丈夫ですか?
勉強することももちろんですが、体調管理も受験生の大事なやることなので食事・睡眠は欠かさないようにしていきましょう!

さて、今日のテーマは「今やるべきことを整理しよう」です。
皆さんは今やるべきことが明確になっていますか?
受験生は志望校別単元ジャンル演習や二次私大過去問演習、受講、参考書、模試などやることがたくさんあります。
やるべきことがありすぎて、それぞれのやる意味が不透明になっているかもしれません!!
やる意味が分からずにとりあえずやるのは、心も乗らない上に、集中も落ち、パフォーマンスが落ちてしまいます!!
改めて、担当の人と月末面談で再確認しましょう!
2025年 10月 24日 受験勉強を早めに始める意味

こんにちは!
東進ハイスクール綾瀬校です!
昨日今季初めての鍋をお家でして冬の訪れをひしひしと感じました!
さて、今日のブログのテーマは「受験勉強を早めに始める意味」です!
東進ハイスクールで働いていると、
「高校三年生になってから」「部下を引退してから」受験勉強を本格的に始めるという生徒を一定数見かけます。
でも実は“早く始めること”が一番の近道なんです!
早く始めると、まず時間に余裕ができます。
焦らず基礎を固める時間があるから、苦手も一つずつ克服できますね。
受験直前になって「間に合わない!」となることはほとんどありません。
実際、数学Ⅲの基礎分野の修得の時期が早ければ早いほど第一志望校の合格率も高くなる、とうデータを目にしたことがあります。
それに、早く始めることで勉強の習慣がつくのも大きなポイント☝
受験はやる気がある日だけ頑張る、では勝てません。
毎日の積み重ねが本当に大切です。
「早く始めた分だけ受験直前の自分を助けられる」
それが早めに受験を始めrう一番の意味だと思います。
今の小さな一歩が未来の大きな一歩に繋がります!!
このブログを読んで少しでも受験勉強に向き合いたい、と思ってくれた方は
是非東進ハイスクール綾瀬校までお越しください!!!











