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2021年 6月 11日 綾瀬校の不思議ちゃん、田島先生!

みなさんこんにちは!
私のバレーボール友達、
田島先生について書いていければと思います!!
田島先生は高2の春頃に東進に来ました。
そのころは部活が忙しくて、
部活と両立させながら
学校の定期テストの勉強などに力を入れていました。
高2の時に第一志望校は日本大学の商学部。
自分が今の努力量で目指せる最大限を目指していたそうです。
週4日ほど登校していて
もっと頑張らせたいな~、毎日来てほしいな~と
思っていましたが、そこは頑なな田島君。
絶対に週4以上は来ていませんでした。
転機は高2の1月でした。
当時担当だった担任助手の先生との面談を通して、
自分が今の努力量で合格できる
日本大学の商学部から
明治大学の法学部へ志望校を上げることになりました。
田島君は生まれ変わりました。
それからは毎日登校するようになり、
朝登校はもちろん、閉館まで校舎に残って
勉強するようになりました。
その結果、大好きな日本史の点数は30点以上上がり、
英語、国語の点数も20点ほど伸びていました。
田島君は誰もが認める校舎で
トップレベルに頑張る受験生になりました。
今は、みなさんにも同じように、
高い目標に向けて努力してほしいと思って、
担任助手をしています。
彼はものすごく口下手で、
受付で話していても淡白な会話で
終わってしまうこともあるかもしれません。
でも、田島先生の心の中はとても熱く、
誰よりも生徒の合格を願い、
誰よりも生徒思いの素晴らしい担任助手です。
何かあったら頼ってみてください。
一番力になってくれると思います。
明日のブログは村田先生です!
お楽しみに~(^-^)/

2021年 6月 9日 元綾瀬校トップランナー庄野先生!!

こんにちは
最近オンライン英会話を始めました
初回はだいぶ自信がなかったので
日本人の講師を選択してやってみたんですけど
講師の方は帰国子女の20歳の方で
2歳年下に発音をずっと直されるという
素敵な時間を過ごしました
なさけない以外の感情がありませんでした
担任助手の内村です
今回のテーマは
「元綾瀬校のトップランナー庄野先生!」
ということで
現在担任助手一年目として働いてくれている
庄野先生のお話をしていければと思います
庄野先生は確か中学生の頃から
東進で勉強してくれていました
内村が受験生だった時にすでに生徒として
東進にいたという最古参の方です
東進に入った時期の早さという面では
圧倒的です
大学受験に向けて取り組んだ量は尋常ではないと思います
受験生時代の頑張りは
当り前かのごとくだったと記憶しています
受講、過去問、AI学習
全てにおいて量だけではなく高い質を求めて
勉強に取り組んでいたと思います
綾瀬校のトップランナーといわれるがゆえんは
1,2年生からの勉強への取り組みだと
個人的には思っています
受験生になってから頑張る生徒は
当然のことながら大半です
ただ、大きな分かれ目は1,2年生のうちから
受験勉強にしっかりと取り組むことが出来るか
というところであると思います
庄野先生は
1,2年生から受講や高速基礎マスターなどに
しっかりと取り組んでおり
先を見据えた努力ができていた生徒でした
まだ、受験生ではないから
あと2年もあるからと思っていると
あっという間に時間が無くなってしまいます
時間があるうちにぜひとも少しずつでも
本気になって勉強に取り組んでみて欲しいです
庄野先生のように今の時期から頑張れている人も
たくさんいますよ!
頑張っていきましょう!
明日のブログは
山崎凜太朗先生です
お楽しみに!

2021年 6月 8日 理系?文系?吉田先生とは何者なのか

みなさんこんにちは!
担任助手2年の金子です!
地味に今年度ブログ書くの多分初めてです!
記念すべき1発目は
自分の元担当生徒で、現担任助手の
吉田先生について書いていきたいと思います!
みなさん!吉田先生に対して
どのような印象をお持ちでしょうか
あまりいいイメージはないと思いますが
全くその通りです。
生徒時代の彼は
模試に寝坊したり
「明日から行きます!」と
自信満々に公言した次の日に休んだりと
なかなかのものでした。
そんな彼ですが
ちゃんとすごいところもあります!
僕が思う吉田先生のすごさは
ずばり!
自分の頭で考えて
自分に合った勉強法を
確立できていたことだと思います!
校舎の中でも音読室で勉強してみたり、
2階のカウンターで立って勉強したりなど、
集中力が続くように環境をコロコロ変えたり、
数学が苦手なのを把握したうえで、
参考書の解説をを本のように一度読むなど、
彼独特の勉強方法を確立していたように思えました!
私たち担任助手は、
過去の経験から学んだことや情報を
みなさんに伝えることはできますが
それがみなさん全員の型に合うことは
まずないですし、
過去の統計にみなさん自身は含まれていません。
結局は自分の頭で考えて、
自分で壁を打破していくしかありません。
生徒時代の吉田先生は
そのことをしっかり理解していて
自分の型に合うものと
合わないものの分別が
素早くつけられていました。
それが結果的に
国立大学合格、
私立全勝という
素晴らしい結果に結びついたんだと思います!
担任助手に言われたことを試してみたり
参考にするのはもちろん大事ですが
それを鵜呑みにするだけでは足りません!
みなさんもぜひ
自分に合った勉強法を探しながら
勉強に励んでいってください!
結局自分に合った勉強法を見つけるまでは
ひたすらいろんなことを試していく他ないので
膨大な勉強量が必要不可欠ですが
確立できれば吉田先生のように
合格に大きく近づくと思います!
なぜか共通テスト後から猛烈に校舎に来るようになったり
公園で勉強したりする変態ではありますが
だからこそ
きっと他の担任助手とは
全く違う切り口からアドバイスをくれると思うので
勉強に関して何か不安なことがあれば
ぜひ吉田先生を頼ってみてください!
また、吉田先生は理系ですが
英語が大の得意です!
英語の質問もバンバン受け付けているそうです!
理系だけど文系科目もできるのか
理系なのに理系科目ができないのかは
直接本人に聞いてみましょう!!!
明日のブログは
綾瀬校担任助手の長、内村先生です!
お楽しみに!!!

2021年 6月 7日 毎日登校常連だった石黒先生!
東進ハイスクール綾瀬校を
卒業した担任助手の方々がいますね
新たな担任助手たちも入り新しい環境になり
とても新鮮ですが
やはり少しは名残惜しさも感じています?
最近よく校舎にいる担任助手2年
橋本です!
さて今回のテーマは
私の元担当生徒で現担任助手である
石黒先生について話していこうと
思います。
みなさんは東進生のあるべき姿といえば
なんだと思いますか?
そうです!
毎日登校です
皆さんは大学受験を見据えて
受験勉強をするために
東進ハイスクールに入学したと
思います
なので基本的には
登校可能な日は
登校をするのが
当たり前ですよね
来れる日に来ないで
登校してくださいと言われて
登校するのは気分が乗らなくないですか?
学習でもっとも大事なのは
自主性だと思います
人に指示されてする物事ほど
大した成果を得ることはできません
自分の行動は全て自分に返ってきます
自分が努力をしたらその分成長します
だらけたらその分合格が遠のきます
これはおすすめですが
何かを行動をしようと心に決めたら
決めたその瞬間行動することです
具体的な構想をするより
まず動く
これが個人的には一番です
石黒先生は登校をするのが
早期からできていました
毎日登校ができていると
毎日来ていない生徒と比べ
数時間の差が生まれます
石黒先生は東進での勉強時間を
確保していたので
コンスタントに勉強時間と比例して
成績が伸びていきました
毎日登校をすると成績が伸びる
彼がそれを証明してくれています
ぜひ石黒先生を参考にして
毎日登校をしましょう!
明日のブログは
金子先生です!
お楽しみにー!

2021年 6月 6日 国立志望の諸君俺の話を聞いてくれい!~吉田編~

こんにちは!
本日6月6日は6が羊の角に見えることから
羊の日らしいです!
羊といえば!
僕は羊を数えて眠れたためしがありません。。。
担任助手一年の吉田です!
さて
国公立志望の皆さん
勝利の方程式
十分に意識できていますか。
今回のブログテーマは
国公立大学の受験で大切なこと
ですが
実は国公立を受けるから特にこれが大事…!
というものはないような気がしています。
もちろん使用教科数が多いので
間違いなく早期学習は必要なのですが、
難関私立大学といわれる私大入試でも
受験勉強の早期スタートの必要性はなんら変わりません。
スタートが変わらないのなら変わるのは…?
そう
終わりです。
一つの区切りとして、各教科のインプットをどれだけ早く終わらせられるか。
その重要性の比重が国公立入試のほうが高いので
大切なことの一つ目をあえて言うならば
演習量をどれだけつめるか
ということになります。
当たり前のことを言うようですが、
例えば3年生に入る前に一通りインプットを終わらせてしまえば
まるまる1年間を演習に費やせるわけですので
国公立入試の多い必要教科数の演習量を
十分にカバーできるわけです。
逆に
5月末(最低でも6月末)に受講修了するように
受講を進めて6月、7月から過去問に入っていく勝利の方程式は
一見、早いと見せかけて
国公立の受験生には
最低条件
であることがわかると思いますので、
まだ受講が終わっていない受験生は
ここが踏ん張りどころです!
勝利の方程式の意義をもう一度考えてみて
さらに頑張っていきましょう!
受講修了後の
すこし先のことを話しますと
国公立志望の受験生でも私立併願の対策をしていくと思います。
もちろん優先するべきは
前期および後期の国公立大学の過去問ですので
もしかすると併願校の対策に十分な時間をとれないかもしれません。
その準備不足への不安から本番で
焦りという強敵に負けないためにすることはただ1つ
時間配分
です!
時間配分とは大問ごとにデッドラインを設けることです。
そしてそのデッドラインを越えたら何が何でも次の問題に移る。
デッドラインを設けることで、
落ち着いて焦らず一つ一つの問題に触れていけるようになることは
合格のための必須条件ですので
時間配分だけは確実に意識して過去問演習をするようにしてください!
以上が大切なことでしたが
参考になれば幸いです!
受験生の皆さん!
今日も1日頑張っていきましょう!!
明日のブログは橋本先生です!
お楽しみに~!







