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2020年 12月 25日 私が担任助手になった理由~岩瀬編~

こんにちは!
担任助手1年の岩瀬です!
うさぎ担当とはなんだ?という紹介ですが、
実は私はうさぎを飼っています^^
うさぎを見ていると、
何を考えてるのかなあと思うことが
たくさんあって癒されますし、
冬は特にふわふわしていて
抱っこするととてもあたたかいです。
小さないのちだな、、と
思ってしみじみとします。
そんなことはさておき、
今日は私も
「担任助手になった理由」を
書かせていただきます。
他の担任助手の先生も
このテーマで書いているので
ぜひ見てください~
私が担任助手になった
きっかけ1番は「憧れ」です!!
グルミの担当の先生に
声をかけていただき、
自分には無理だろうと思っていたのですが、
一番身近で誰よりも応援してくださった
担任の堀先生や
グルミの担当の先生のようになりたいな、、と
ひそかに憧れていましたし、
受験期をずっと支えていただいた
恩返しがしたいと思い、
担任助手になろうと決意しました。
2番目の理由は、
私がした後悔を
してほしくないなと思ったからです。
何度かブログでも
書いたことがありますが、
私は自分の限界を
自分で決めてしまっていました。
そして自分のやりたいことに
しっかり向き合ってきませんでした。
志望校に合格できたことに
変わりありませんが、
今でも心に引っかかっています。
やりたいことなんかは特に、
2年生に進級するための
コース選択でも苦しみました。
受験は合格して終わりではないんだなと
痛感しています。
受験生生活
本当に残り少ないですね。
後悔しない勉強量を維持し、
合格を勝ち取りましょう!!
応援しています!!
明日のブログは
生徒時代実は同じグルミで、
世界史の神と尊敬していた
吉澤先生です!!

2020年 12月 24日 私が担任助手になった理由〜山崎凛編〜

みなさんこんにちは!
またまたの登場です
担任助手一年の山崎凜太郎です!
最近よくクリスマスの予定を聞かれるのですが、
みなさんハナから無いことが分かっているように聞いてくるので
正直気分が悪いです!怒
まあ無いんですけどね!!!
さて、今回のテーマは
シリーズものの
「私が担任助手になった理由」ということで
自分が担任助手になるまでの経緯を話していければと思います!
前の山崎里奈先生や橋本先生のブログでもあったように
自分も「誘われてやった」というのが正直なところです。
もとから大学生になったらどこかしらの塾の先生になりたい
といった願望は持っていたのですが、
受験生の時は
まだ、どこで先生をやるかを全く決めていませんでした。
しかし、受験が終わり結果が出て
かなり当時の自分は落胆していました。
第一志望は落ち、他のマーチの大学も全て落ち
まるで1年間の努力が全て無駄になってしまったような
感情に苛まれていました。
しかし、東進生としての最後の面談で
当時自分の担当であった中川先生が
「無駄なんかじゃない、その経験を活かそうよ」
と、励ましてくれました。
最初に言われた時は、
「そうは言ってもな。落ちたことには変わりはないし。」
と否定的に捉えていたのですが、
自分の人生という長いストーリーで考えた時に
『この受験を経て得た経験を、ただの「無駄な時間」にするのか
はたまた「貴重な経験、財産」にするのかは
自分次第なのではないか。』
そう思い始めたのです。
これはただ自然と思ったのではなく
中川先生や古田先生などの受験生の時に本当にお世話になった人たちから
「人生において無駄なことは無い」
と教えてもらったからです。
と、こんな感じで私は担任助手になったのですが
受験は本当に辛かったし、決して楽なものではなかったのは
自分も重々理解しています。
なので、少しでもみなさんの心の不安や重圧を取り除いて
みなさんが満足のいく結果になるようにサポートしていきたいと思っています。
あと2ヶ月で受験の全てが終わります。
不安は最後までつきまとってきますが、
そんな時はいつでも自分たちに声をかけてくださいね!
明日のブログは
綾瀬校のうさぎ担当
岩瀬先生です!
かわいいブログをお楽しみに!!!

2020年 12月 23日 私が担任助手になった理由~金子編~

みなさんこんにちは!
担任助手1年の金子です!
お久しぶりですね、
今回は自分が担任助手になった理由について書いていきたいと思います!
以前にもいろんな人が書いてくれてるのでぜひ読んでみてください!
まず自分が担任助手をやってみたいと思った1つ目の理由は、
将来に直結すると考えたからです!
自分の将来の夢は数学の先生になることなので
生徒のみなさんと直接会話をしたり
勉強の質問に答えたり
一緒に進路について考えたりすることができるこの仕事は
自分にとって他にはなかなかない貴重な経験だと思いました!
後は単純に自分と同じ失敗をしてほしくないという思いがありました。
受験の結果は悲惨でしたが
だからこそ生徒のみなさんに伝えられることも多いかもしれない、
みんなには自分みたいに悔しい思いをしてほしくない、
第一志望に受かってほしいという思いから、
担任助手をやってみようと思いました。
さあ、受験生は共通テスト本番まで残りわずかとなりましたが
もう無理だ、これから勉強しても何も変わらないと、
負け越しになってしまっている人いませんか、
せっかく今まで頑張ってきたのにもったいないです!
最後の最後まで点数は伸びます!
諦めずに走り切りましょう!
明日のブログは山崎凜太郎先生です!
お楽しみに!

2020年 12月 22日 私が担任助手になった理由~山﨑里編~

一條先生に代わって
私が書くことになりました。
山崎里奈です。
もうすぐクリスマスということで
franfranの前でツリーを買おうか
迷っていて気づいたら
2時間経っていました。
最近時の流れの速さを痛感しています。
今回は私も担任助手になった理由を
お話ししたいと思います。
きっかけはGM担当だった
一條先生に誘っていただいたことでした。
当時は第一志望校も受かっていないし、
もっと頭の良い人がやるだろうと
思ってやらないつもりでしたが、
1年間通った塾で大好きな先生達と
一緒に働きたいという思いもあり、
担任助手になる決断をしました。
また部活との両立や
自分の犯した失敗から
伝えられることがあるのではないか
と思ったことも理由の一つです。
知っている人もいると思いますが、
私は8月模試でやらかしました。
部活の大会で6月模試を受けれなかったこと、
夏休みすごく頑張ったこともあり、
「英語を1問も落とさない!!」
と意気込んでいました。
しかし、1問も落とさないとなると
自分の解答が正しいのか
どんどん不安になっていくのです。
さっきまで自信を持って選んだ問題も
全てが間違っているのではないか
と疑ってしまうほど。
そして今までに稀に見ないくらい
緊張しました。
ピアノの発表会の10倍は
緊張したと思います(笑)
緊張しすぎて頭が痛くなって
どんどん集中出来なくなっていきました。
結果的に過去問演習で
一回も取ったことがない点数(悪い方)を
たたき出してしまいました。
何が言いたいかと言うと
緊張や不安に打ち勝とう
ということです!
先日も最後の模試ということで
緊張して思った点数を取れなかった
と聞くことが多かったですが、
緊張や不安を埋められるのは
自分しかいません。
自分の最大の努力をしたら
自信を持って試験に臨めるかといえば
そうではないと思います。
しかし、
これまでの勉強を思い出してほしいです。
こんなに毎日勉強漬の日々は
人生にもう一回あるかないかだと思います。
これまで真剣に勉強と向き合ってきた
自分を誇って
本番まであと残り少ない時間を
大切に過ごして下さい。
最後まで応援しています。
明日のブログは金子先生です!
きっと感動的なブログを
書いてくれるでしょう。
お楽しみに~

2020年 12月 21日 苦手教科の克服

みなさんこんにちは!
担任助手一年の山﨑凜太郎です!
久しぶりの登場です〜
最近は8月末から通っていた自動車教習所を
いよいよ卒業するということで
卒業検定に向けての勉強や教習に追われていました?
とりあえず、早く免許欲しいですね!!!
ということで、今回は
自分の苦手科目の克服の経験を話せたらなと思います!
自分が受験勉強を始めた2年生の一月末
いや、それ以前からだったのですが
なんと言っても自分は「英語」が
とんでもなく苦手で
長文はおろか、中学で習うような文法ですらままならないような
学習状況が高校2年の冬まで続いていました。
原因はもちろん一つです。
「何も勉強していない」
これだけです。
やらなきゃ何もできないのは当然ですよね。
と、まあできないことには目を背けたくなってしまう
性格なものですから
それをずるずると引きずっていたわけなんですね。
じゃあそこからどうやって、受験を乗り越えられるくらいの学力まで
持って行けたのか、
結論から言ってしまうと
「一から英語をやりなおした」です。
まあよく聞く話だなと思う人も多いのではないかとは思うのですが
自分は英語の勉強に触れるタイミングが
東進に入る前は
学校の授業と定期テスト前の勉強くらいしか無かったんですね、
けど学校の授業も一人一人の学習状況に合わせることもないですから
理解しきれていなくても、先へ先へと進んでいくわけですね。
そして自分は性格的に見栄っ張りなものですから
たとえ授業について行けていなかったとしても
「授業を理解している風」を貫いていたんですね。
思い返すとけっこうダサいことをしていました。。
まあそんな感じでやっていたので当然模試などの
実力を問われる場面では結果は出ないわけです。
しかしそんなのもいつまでも続けられるわけもないので
東進に入学してからは、当時取っていた
今井先生の「C組」の受講と並行して
それこそSVO、SVCなどの基本的な文構造やbe動詞から
NextStageを使ってやり直したわけですね。
基礎からやり直したおかげで
日常で触れる英文や授業で先生の言っていることが
少しずつわかってくるようになりました。
またそれに伴い、
やっぱりその知識を応用して長文読解などをしていくには
単語力が必須だなと改めて実感しました。
みなさんも勉強ができない自分が恥ずかしくて
目を背けてしまっていませんか??
確かに、できないことは誇れません。
しかしそれに背を向けることはもっとダサいし、恥ずかしいことだと
理解して欲しいです。
受験に近道はありません。
日々の積み重ねあるのみです。
と、今回はこんな感じで締めさせていただきます。
明日のブログは
綾瀬校一笑顔がかわいい
一條先生です!
お楽しみに!









