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2019年 6月 8日 明日は待ちに待った、、、!

こんにちは!古田です!
いよいよ明日、全国統一高校生テストがあります!
高校1,2年生部門は、
共通テスト対応問題なので不慣れな出題形式ではあると思いますが
今のうちからしっかりと取り組み
、結果を踏まえて新しい傾向にあった勉強をして行くことが大事ですね!
さて、受験生の皆さんは、
6月のセンター模試ということで
残り4回しかない中での1回になります!
どんどんと残り回数は少なくなってきます。
そして、4月の模試の時期と比べると、
部活の引退や体育祭も終わり、
少しずつ勉強に力が入ってきている人が多いと思います。
そこで、4月の模試の点数から点数は上がるかな?
8月末の模試までに志望校のレベルにまで
センターの点数あげられるかな?
模試が近づくと
こういう不安を感じやすいですよね!
しかし
模試を受ける意味に立ち返ったときに
あくまでも
自分の得点、現状を理解し、
その反省点を次に活かす。
その手段になるのが模試です。
だから、気負いせず、自分の実力が出せるように
リラックスして頑張りましょう。
しっかり高速基礎マスター、
受講をこなしてきたみんなであれば結果はついてきます。
自信を持って!応援しています!
明日のブログは西村先生です!

2019年 6月 7日 受験生の使命、、!

こんにちは!
綾瀬校担任助手2年の
堀です(^^)
6月になって暑くなってきてますが
体調崩していませんか?
6月といえば!
そうです!
「全国統一高校生テスト」が
ありますね!
中間テストが終わったばっかりなのに、、
学校でも最近模試を受けたばかり、、、
という声も受け付けで
沢山聞こえてきますが、
受験生には受ける模試が
多くあるのです!
これはもう受験生に課せられた
使命なのです、、、!
2ヶ月ごとの
センター試験本番レベル模試と
難関・有名大レベル模試で
ほぼ月に1回模試がありますが、
この模試で間違えた問題と
受験本番まで出会わなかったら
本番もしかしたら間違えてしまう
かもしれません。
つまり模試は新たな問題に
出会う場所なのです!
今はまだ解けない問題も多く
受験するのが嫌になってしまう
かもしれませんが、
今から着実に受験することにより
学力が上がってきた秋や冬に
しっかり細かいグラフとして
学力の推移などが現れてきます。
勉強の方向や予定を立てる
大切なデータになります!
できるだけ模試を
受験していきましょう~~!

2019年 6月 5日 リスニングって勉強しなきゃいけないの?

こんにちは!
担任助手の内村です
今年こそは資格の勉強を
しっかりやろうと思っているのですが
なかなかできなくて
焦っています
1次試験が8月の頭なので
2か月切りました
やばい気がします
受験が終わった今でも
勉強に追われている
自分ですが
高校生の方々は
もっと勉強に追われてますよね
自分の勉強の仕方が確立できている人は
素晴らしですね
まだ部活がいそがしいから
勉強全然できていないという
人もいますよね
どんな人にも
共通して言えることは
これからの頑張り方で
自分の将来はいくらでも
切り開けるということです
あきらめずにやることが
とにかく肝心です
勉強頑張っているよ!
という人の中でも
意外と
おろそかにされがちな分野があります
リスニングです
英語の長文はやっているけど
リスニングの勉強なんてしたことないな
模試ではやったことあるけど
毎回同じような点数だな
ってことないですか?
実際
リスニングはしっかりと勉強すれば
できるようになるものです
毎日学校に行くときや帰りに
英語の長文の音声を聞くだけで
耳がかなり英語に慣れてきます
それに合わせてやって欲しいのが
音読とシャドーイングです
特にシャドーイングは英語の勉強において
かなり効果的であるといわれています
リスニングができるようになるためには
とにかく英語に慣れること
これができれば
おのずと長文にも応用できるようになります
来年から始まる共通テストでは
英語の配点の半分がリスニングになるといわれています
高1,2生は対策が必須になるはずです
まずは音に慣れることから初めて見ましょう
必ずできるようになるはずです
頑張っていきましょう!
明日のブログは稲田先生です
お楽しみに!

2019年 6月 4日 なんで東進に通い始めたの?【中川編】

みなさんこんにちは中川です。
体育祭も一段落してそろそろ塾に入ろうかなー
と考えている高1,2年生も
多いのではないかと思います。
私が東進に入ったのは
親に言われたからです。
私は6月の上旬まで部活があり、
引退するまでは
なかなか勉強に手が付けられませんでした。
引退してからも
勉強する習慣が無かった私を
みかねた母親が、
私に東進を勧めてくれました。
私が東進に入ったのは7月ごろでした。
グループミーティングでできた東進の友達は
もうすでにバリバリ勉強していて、
家で一人で勉強していたら
絶対に味わえないであろう焦燥感にかられ、
全く勉強してこなかった私も
気づいたら勉強するようになっていました。
東進のおかげで引退してから
受験モードに切り替えることができました。
また、不定期で担任助手と面談が行われるため、
モチベーションを落とすことなく
受験本番まで突っ走ることが出来ました。
東進に入る理由は人それぞれですが、
入ったらみんなが真面目に本気で勉強しています。
自分の勉強習慣を変えたい、
第一志望に合格したいと思っている方、
是非東進に一度足を運んでみては?
明日のブログは内村さんです
お楽しみに!
2019年 6月 3日 なんで東進に通い始めたの?【一條編】

こんにちは!
担任助手一年の一條です!
今回はなんで東進に通い始めたのか
ということなのですが
2つほど理由があります。
1つ目は、
授業日程が固定化されていないところです。
東進は他の予備校とは違い、
映像授業をとりいれていますよね。
だからこそ、対人授業とは違い、
決められた日程にとらわれず、
いつでも授業を受けることが出来るところに、
当時部活で忙しかったリトル一條は
とても魅了を感じました。
また、僕も大森先生と同じように
友達がいたからというのが後押しになりました!
そして2つ目です。
これが僕の大きな大きな理由です。
一言で言うと、
単純に見返してやりたかったからです。
時は僕の高校時代にさかのぼります。
当時のリトル一條は勉強が大の嫌いで、東進に入る前まで、
恥ずかしい話ですが定期テストでは
320人中300位とかとってしまうくらい
勉強ができませんでした。
当時自分がバカであることを認識していたため、
バカと何度言われても何も動じなかったのですが、
ある日、頭のよかった友達に
「 お前に定期テストで負けたら学校やめるわ 」
とまで言われた何気ない一言に
リトル一條は流石に頭に来て
その時異様に見返してやる
という気持ちがこみあげました。
単純ですね。笑
※ちなみに最後までその子には勝てませんでしたとさ。
ですがもしかすると、この一言がなかったら
本気で受験勉強していなかったかもしれません。
結局やるのは自分。
まだ本気で受験勉強に取り組めていない人は、
何か自分を変える”キッカケ”と出会えるといいですね。
明日のブログは河野先生です
お楽しみに♪











