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2022年 11月 12日 帳票返却面談について
こんにちは!綾瀬校です。
今日は、帳票返却面談について説明します。
帳票返却面談(成績表返却面談)とは、
11月6日の全国統一高校生テストを
受けていただいた方と東進スタッフで、
成績表をもとに具体的なアドバイスに関してや、
志望校に向けての勉強方針
などを一緒に話し合います。
模試受験後は復習が命です。
受験本番までの限られた時間を
有効活用するために、
成績表(君だけの診断レポート)は、
試験実施から約1週間後に
スピード返却し、忘れないうちに
すぐに復習をすることで学習効果を
高めるだけでなく、
志望校合格までの具体的かつ
的確な学習計画を立てることができます。
もちろん、志望校がまだ
決まっていない方も問題ありませんし、
お金もいただきません。
模試を、「ただ受ける模試」ではなく、
「力を伸ばす模試」にしましょう!
2022年 11月 5日 明日は、全国統一高校生テスト!
いよいよ明日が、全国統一高校生テストとなりました。
共通テスト型模試も残りわずかになってきましたね。
皆さんは9月、10月と必死に勉強をしてきました。
実際に手ごたえをつかんできた生徒も多いと思います。
そんな手ごたえを手ごたえのままではなく、結果に結びつける時期になってきました。本番一発で結果にするということは、とても難しいことです。
ここでしっかり単元ジャンル別演習の成果を出していきましょう!
そして、第一志望校の判定がA判定になるように全力を尽くしてきましょう!
2022年 11月 4日 全国統一高校生テスト
いよいよ全国統一高校生テストの日が近いてきました。
皆さん、対策は進んでいますか?
全国統一高校生テストは、本番の訓練になります。
実際に、受験回数によって本番の点数が変わります。
下のグラフは、共通テスト本番レベル模試の受験回数と共通テスト本番での特典の関係をあらわしたものです。
受験回数に比例して共通テスト本番での得点も向上しています。
模試を全て受験した人は、共通テスト全受験者の平均点と比較すると、文系で83.9点、理系で70.6点の得点差になっています。


共通テストは、共通テスト独特の試験形式や出題形式に慣れ、訓練を積むことが志望校合格への近道です。
東進模試は、確かに全体的に難しいと感じるかもしれませんが、本番も同じような難易度になる可能性もあります。このレベルの模試でもしっかり高得点をとっていきましょう!
2022年 10月 20日 受講を終わらせよう
こんにちは!綾瀬校担任助手一年の若井です!
今回のブログでは受講を早く終わらせることの利点
を紹介していこうと思います!

受講早期終了の最大の利点として
周りと勉強の進度において、
まわりと差をつけることができる
ということがあげられます。
高校二年生の時点で
英語の文法などといった
基礎的なことを受講を通して完璧にしておくことによって
高校三年生になった時点で
過去問などの演習をスムーズに開始
することができます!
演習の量は多ければ多いほど自分の力になっていきます
そのため、インプット系の単元については
早めに終わらせるようにしましょう!

2022年 10月 17日 単元ジャンル演習を終わらせよう
単元ジャンル演習を終わらせよう!
こんにちは!担任助手一年の大屋です!みなさん、単元ジャンル別演習は進んでいますか?
そもそも単元ジャンル別演習とはAIにより苦手な分野を抽出され、それらが問題として出されたものです。
共通テストまで残り3か月、二次私大まで4か月となりました。
ここから点数を伸ばすには2つ方法があると思います。1つ目は得意な分野を徹底的に固める。2つ目は苦手分野を伸ばす。
前者は確かに点数は上がりますが、あまり点数の伸びはありません。しかし、後者は点数の伸びしろが沢山あります!
過去問を夏休みに解いてきて、点数が思う様に取れない人も単元ジャンル別演習をやり切り苦手分野を克服して、自信を持って本番にのぞめるように何度も演習していきましょう!
のこり、3か月頑張っていきましょう!











