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2026年 8月 17日 東進内オープンキャンパスについて
こんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です!
昨日まで過ごしやすい快適な気候が続いていましたが今日からはまた30度を超える猛暑日が続くそうです
私は夏より冬派なので早く夏が終わって欲しいと願うばかりの毎日を過ごしています
さて、今日8/17(月)、8/24(月)、8/27(木)の3日間で
東進ハイスクール綾瀬校では東進内オープンキャンパスを行います!
綾瀬校の担任助手が普段通っている大学の様子や入試方式、受験した際のエピソードなど
意外と普段は聞く機会のないお話をたくさんする予定です
東京大学をはじめ早慶やmarchなど人気大学に通う担任助手たちが勢揃い!
対象は低学年と招待生ですが、
1回30分ほどなので受験生も興味がある人はぜひ気軽に参加してみてくださいね♪
2026年 8月 16日 共テ本番レベル模試まであと一週間
みなさんこんにちは!!
東進ハイスクール綾瀬校です。
ついに今日夏休みの後半に差し掛かりました。
それと同時に来週には第3回共通本番レベル模試を控えています。
夏休み中の成果を確認する中間目標として非常に重要な模試だと言えます。
そこで、本番1週間前を想定して模試当日まで意識すると良いことをいくつかお話します。
①新しいことには手を出さない
1週間で出来ることは限られています。
今から新しい参考書をはじめたり、手を付けていない分野を詰め込もうとしたりするのは逆効果になることがあります。
これまでやってきたことを確認し、定着させることに集中しましょう。
②時間配分の感覚を養う
模試は本番と同じく時間との戦いです。
残り一週間は過去問をつかって、実際に時間を計りながら解く練習を取り入れるようにしましょう。
「どの問題にどのくらい時間をかけるか」の感覚を本番までに体に染み込ませておくことが大切です。
③科目間のマインドセットを練習する
共通テスト本番は「点数」=「自分の実力」-「当日のコンディション」です。
厄介なのはこの「当日のコンディション」が皆さんが思っているよりもだいぶ大きいという事です。
問題が難しい、周りの環境がいつもと違う、前の教科で失敗してしまったなどほとんどが自分にとって不利に働きます。
僕の場合はたまたま後ろだった友達が数学終わりに泣いてしまったり、廊下の石油ストーブが近くて頭痛がするくらい石油臭かったりなど色々ありました。
普段からうるさい環境で過去問を解いたり、模試を大量に受けた経験があったりなどで何とか失敗を避けることができました。
最も簡単な例として、「もう終わった科目を考えても仕方ない」という考え方を今のうちから身に着け、当日に最大限の実力を発揮できるように意識しましょう。
1週間後の自分が、「やれることはやった」と思えるような過ごし方をしていきましょう!
2026年 8月 15日 過去問から自分の弱点を見つけよう!
こんにちは
東進ハイスクール綾瀬校です!
本日のテーマは「過去問から自分の弱点を見つけよう!」です
皆さん過去問を解いてからしっかり復習していますか?
解きっぱなしで、そのまま放置ししていませんか?
そのままでは、自分が一番成長できるまたとない機会を失ってしまいますよ
過去問の演習は模試と扱いは一緒で、自分ができないものが一番受け堀になる機会です
一つの間違いだけでもさまざまな弱点を見つけられるものです
英語で言ったら、一つの問題を間違った時に、単語が読めなかったのかそれとも文法を読み間違っていたのか
解き方が間違っていたのか、読めてはいるけど内容をすぐ間違えてしまうとか
さまざまな要素が受け堀になり、何ができて何ができていないのか
はっきりとわかるようになります。
そこからは自分のわかった弱点をしっかりと復習する
単語なら単語の勉強をしなおせばいいですし、
文法ならなんの単元の文法ができなかったからわかる上それを復習できますし、
見直して解けたなら、焦ってしまったことが原因で、焦った原因が読むスピードの遅さだったら
音読等で速読力をつけられます
一つのミスでやれることはさまざまですし、こういう一回やってしまったミスを
もう一度しないように勉強し、少しづつできないものを削っていってこそ
成績は上がると思います
正直勉強はどれだけ質高くこだわれるかが、大事だと思います
これでもかと思うくらい復習して、反復して勉強してください
頑張りましょう!
2026年 8月 14日 第一志望校の過去問を分析できていますか?
みなさんこんにちは!!
東進ハイスクール綾瀬校です。
3日間の休館日明けである今日も、
綾瀬校の受験生は20人近く朝登校してくれました!素晴らしいですね!
この調子で8月末の模試に向かって頑張りましょう!
さて、もう夏休みが始まって1か月たちますが、受験生のみなさんは過去問演習進んでいますか?
今日のブログのテーマは「第一志望の過去問分析をしよう」です!
これから始まる単元ジャンル別演習や、苦手分野の克服にあたって
この過去問分析がしっかりできているかが非常に大切になってきます。
では、過去問分析とは何をすればいいのか?
まずは大問ごとの傾向の把握です。
例年出題される問題がある大学も多いので、
十分な対策をするためにもしっかり把握しましょう。
他には、誤答分析も大切になります。
どの問題をどんな風に考えて間違えたのかを理解していないと
次回に繋げることができません。
これらをまとめてできるのが、綾瀬校の「過去問分析シート」です!
受付横に置いてある過去問分析シートを書いて提出してもらえれば、
担当の担任助手がコメント付きで返却します!
ちゃんと過去問分析が正しく出来ているかもチェックしているので、
正しい分析の方法を担任助手と一緒に身につけていきましょう!
受験本番まであと半年しかありません。
今のうちから本番を意識して走り抜けましょう!!
2026年 8月 9日 夏休み折り返し地点
夏休み、折り返し地点
こんにちは!
8月に入り、夏休みもいよいよ折り返し地点です!
ここまでを振り返ってみると、正直、思っていたほど勉強できなかった人もいるのではないでしょうか。
「まだ夏休みは長い」と思っているうちに、気づけばもう半分が終わっています。
時間が過ぎるのは本当にあっという間です。
特に受験生にとって、この夏休みは志望校合格に向けて大きく成長できる貴重な期間です。
だからこそ、前半を思うように過ごせなかった人はその分、後半は今まで以上に危機感を持って取り組まなければなりません!
後半の目標は、志望校対策を進めることです!
ただ勉強時間を増やすだけではなく、自分の志望校で求められる力を意識して、過去問や苦手分野の対策など、より実践的な勉強に取り組んでいきましょう!
「夏休みが終わってから頑張ればいい」では遅いです。
残された時間をどう使うかで、夏休み後の自分は大きく変わると思います!
前半の反省を後悔で終わらせず、後半の行動につなげる!
ここから気持ちを切り替えて、志望校合格に向けて本気で頑張りましょう!!









