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2022年 6月 10日 高3生部活生招待講習とは
高校3年生の皆さんこんにちは!
勉強の調子はいかがでしょうか!?
高校3年生になって約2か月、
「そろそろ本気で始めないと、、」
「でも部活も山場で中々時間が取れない、、」
あるいは部活を引退したばかりで
「どう勉強を進めていったらいいか分からない、、」
そんな皆さんをサポートするために
東進ハイスクールでは現在
部活生特別招待講習を行っています!
受講料:無料招待
対象:部活を高校3年生まで続け、第一志望校合格を目指している高校3年生
申込期間:~6/30(木)
受講期間:~7/15(金)
受講内容:1講座+高速マスター基礎力養成講座
まわりの人が本格的に勉強に取り組み始めている中で
部活との両立を不安に感じている方も多いと思いますが
部活動で培った「集中力」「体力」「精神力」があれば
今からでも間に合います!

第一志望校合格を目指して頑張りましょう!
校舎でお待ちしています!
2022年 6月 8日 模試の重要性
全国統一高校生テストまであと4日です
準備は出来てますでしょうか?
今日は模試の重要性について話していきたいと思います。
その1 自分の立ち位置が分かる
模試は順位や偏差値が出て自分が何番目なのか、同学年の中で平均より上なのか下なのかなど色々なことが模試ではわかってきます。
また東進の模試は今年受けた受験者だけでなく、昨年の合格者の同時期の成績と比較することができほかの模試と違いより詳しく自分の位置がわかることができます。

その2 自分の弱みが分かる
受けた科目の中で何が低いのか、何が高いのかなどが数値としてでます。
東進模試の成績表には大問ごとに詳しく分析してくれいるので、この成績表を見ながら復習すると効率よくできます。
ぜひ正答率表をみながらみんなが解けてる問題を落とさないように復習しましょう。

その3 本番の雰囲気に慣れれる
本番の受験会場では独特な雰囲気があります。試験当日その雰囲気にのまれないように、模試などを通じてこの雰囲気に慣れていきましょう!!
2022年 6月 6日 六月受講修了について
みなさん、全国統一高校生テストまで残り1週間あまり!
準備はできているでしょうか? 今回のテーマは受講修了についてです!

改めてここで「なぜ6月末受講修了をしなければいけないのか」まずはその意義を確認しましょう。
なぜ六月に受講修了しなければいけないかというと、、
【苦手補強に時間を取るため】です!!
受験の合否は演習量で決まると言われています。その演習量とは一体何でしょう?過去問演習でしょうか?違います。
過去問演習はやって当然なのです。第一志望校の過去問演習10年分を実施することは、不合格の人も当然の様にやっていると捉えるのがベストです。
ライバルが当然やっていることをこなすだけでは、差をつけることはできません。受験に合格するためにはライバルから頭ひとつ抜きん出なければなりません。
要するに、ライバルと差をつけるために必要な事が【苦手補強】となってきます。
今日のキーワードです
「苦手補強で合否が決まる」
問題を解くだけで満足している人は、成長を見込めません。
演習→分析→苦手補強→演習
とサイクルを回すことで学力が伸びるのです。
6月末までにインプットを確実に行うことで7・8月に過去問演習を進めることができ、その先9月以降で苦手補強に時間を費やせるというわけです。インプット修了の時期が延びることで、その過去問演習の時期も先延ばしされ、合格するために必要な量の苦手補強にとる時間が減ってしまいます。
合格に近づくためにも、”6月末受講修了・6月末インプット修了”は必須となってくるのです。

2022年 6月 2日 『夏期招待』でスタートを切ろう!
皆さん、こんにちは!
今日は、夏期招待について
お話ししたいと思います!
夏期招待(夏期特別招待講習)とは?
東進の豪華講師陣の授業を、
無料で受けることができるイベントです!
夏を充実させるためには、
夏が明けた頃のなりたい姿を想像し、
その目標に向かって行動することが大切です。
この夏、頑張るか頑張らないかで、
これからの人生の方向性が
違ってくる人は多いでしょう。
いつかは本気でやる、という人はいます。
中には勉強のセンスがあり、遅い時期に初めても
第一志望校に受かる生徒もいるでしょう。
ですがそれは限りなく少ない人数です。
そして、そのような人たちは、
自分の全力をぶつけるという人生において
非常に貴重な経験を逃したともいえます。

『いつか』ではおそらく手遅れです。
『今から』始めませんか?
もし少しでも危機感があるなら、
まずは体験だけでも来てみませんか?
東進の夏期招待が日本で一番みなさんのスタートを
サポートできると断言します。
それでは、夏期招待の内容を説明します。
申込期間は、6月1日~7月31日です。
通常1講座19,250円(税込)相当のところ、
無料で受講できます。
4講座を受講した場合、77,000円分相当が無料となります。
上記の写真をクリックして頂ければ、自動で
申込画面へと移動できます。
我々が全力でサポートします。この夏で、大きく変わりましょう!
お申込みをお待ちしております!

2022年 6月 2日 模試の復習方法
みなさん、全国統一高校生テストまで残り1週間あまり!
準備はできているでしょうか?
もちろん準備は大切ですが、それ以上に復習が大切です。そこで、おすすめの模試の復習法について紹介していきます。
大きく分けてstepは5つ!

自己採点
模試が終わったら必ず自己採点をしましょう!
どこができて、どこができなかったかを、把握することが復習の第1歩です。
先延ばしにせず、模試当日にやりましょう!
なぜ、当日に自己採点を行うのでしょう?
答えは、忘れる前に自己採点をするためです。
もし解答をメモし忘れた場合なら、当日なら覚えているかもしれません。また、何でこれにマークしたか覚えているかもしれないからです。これらは、次のstepに進む上でとても大切になります。
間違えた問題の解きなおし
自己採点が終わったら、次は間違えた問題の解きなおしです。
正解に辿り着く、道筋を理解しましょう。わからなかった問題について、どのような過程を踏んでいるのか、解答の根拠の見つけ方はどのようなものなのか、しっかりと理解しましょう!
間違えた理由を考察
これまでのstepは、みなさんが思う復習ではないでしょうか?
しかし、東進ではこれだけでは終わらせません!
自分がなぜ間違えてしまったのかということを考えてみましょう。
英語なら、単語がわからなかったとか時間がなかったなどが考えられます。
数学なら、計算ミスや本文から立式ができなかったなどが考えられます。
国語なら、解答の根拠を見つけられなかったとか知識が不足していたなどが考えられます。
間違えた問題ごとに、なぜ間違ったのか、模試を解いている自分に聞いてみましょう!
対策をする
まだ終わりません。
次回から同じようなミスをしないために、何をすればいいのか、何に気をつけるべきなのか考えてみましょう。
間違えた原因がわかっても、それを繰り返していたら意味はありません。ここからが、復習が次につながるかをわけるポイントです!
例えば英語で単語がわからなかった人は、どうするべきでしょうか?
もちろん答えは人それぞれです。しかしもし、私がこの問題に直面した時は、次のことをします。
・単語を覚える(高速基礎マスター、単語帳)
単語を覚える!とてもシンプルで最も効果的な方法です。
この時に、似たようなスペルの単語や似た発言の単語には十分注意しましょう。
・単語を類推できるようにする
文章の流れから単語を類推することも大切です。数百字、数千字ともなってくれば、知らない単語が含まれるのも当然です。そんな中でも、キーワードとなる単語の意味は知らなくても把握しなければなりません。単語がわからないで、終わらせるのは今後の二次試験を考えれば、まだまだ復習の質が足りません。では、類推はどのようにするのでしょうか?
・全体の流れから類推する
・文構造から、品詞を特定する
・単語を分解して、知っている単語との関連性を考える(depopulate:人口を減少させる等)
これらができなくても最低限、プラスの意味かマイナスの意味かなど、その単語の雰囲気はわかるようにしましょう。
差がつく部分です。
他も同様に、しっかりと対策をしましょう!
正解した問題も!
step4まででも、かなり力が付きます。しかし、後1歩!
正解した問題も見直しましょう。たまたまあっていたのか、それとも確信を持って解答したのかでは、次も正解できる可能性に違いがあります。正解した問題も、なぜ正解できたか、類題が出てきても解くことができるか、確認してみましょう!
いかがでしたか?
自分なりの復習方法を持っている人はそれで構いません。
模試から学べる事はたくさんあります。
模試が終わったら、復習!
必ず行いましょう!!














