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2019年 10月 29日 こんにちは!

こんにちは!担任助手の福島です!
今回は自分が受験生の時のこの時期のことを伝えたいと思います!
この時期に過去問をやり始めて高速で日本史を暗記して
朝5時に起きて暗記しまくるという怒涛の生活をしていました!
先が見えないし何よりも大学に進学できるかもわからない状態なので
暗闇の中で手探りで何かを探している感覚でした。
模試もずっとE判定で学校の先生に
普通にお前じゃ受からないから抑えをもっと受けたほうがいいよ!
と面と向かって言われたしてそん時はもう頭に来すぎて
ニートになりてえな(笑)とか
サッカーもっと強い高校で冬までやりたかったなとな思ってましたが
最後まで頑張れた要因がありました。
ひとつだけずっとこの軸だと何事も頑張れることがありました。
それは「誰かのために頑張る」ということでした。
やっぱり「人は易きに流れるという」言葉がある通り
どんなに頑張っても限界まで追い込むことはできない。と悟ったため、
この時期から誰かのために頑張り続けることを目標にしてました。
自分だったらいつも起きて待っててくれて
帰るタイミングでご飯を用意してくれる親だったり、
気分転換に会いにきてくれる地元の友達だったり
まわりのみんなのために頑張り続けました。
みんなも限界を感じたり、妥協しそうになったら
恩返ししたい誰かの事を考えてみてほしいです。
楽をしたいのは当たり前です。
そういう時に恩返ししたい相手の存在は絶大です。
難なく勉強続けて努力できてる人はそのまま頑張れ!
けど不安な人とかは頑張ってやり続けて恩返ししよう!!
最後にスッキリとしたカッコいいみんなの姿を
大学3年の古参ながら密かに楽しみにしています。
明日のブログは大田原さんです!
きっと凄いこと言ってくれるんだろな~

2019年 10月 28日 模試後の心得

10月も残り4日になりましたね
まずは先日の模試
お疲れ様でした!!!
自分の思い描いていた結果をだすことは
できましたでしょうか?
私事にはなりますが
去年、みなさんと同じく秋葉原で模試を
受けたのですが
全ての教科でぼろ負けしました
敗因は受講、私大過去問に追われ
センターが疎かになっていたからです
確実に力はついてると驕っていたので
思いがけない結果に呆気にとられたのを
覚えています
大学コード表をビリビリに破いたのは懐かしいです笑
ここでやってはいけないことは
悔しい思いを引きずることだと思います
模試の意義は次に繋げる改善をするところにあります
模試前き私大過去問に力入れすぎた??
と思った人は
次から模試の何日前にセンターを解き始めたら
感覚が戻るのかなどを測ってみるといいかもしれません
センター本番の後にすぐに次第の入試がある人も多いと思います
どちらの対策も捨てきれないと思います
センターで全力の力を出すために
どのくらい前からセンターにシフトすればいいかを
決めておくといいと思います!
最後に伝えたいことは
ネガティブな感情を無くすことができるのは
ポジティブではなく没頭だということです
根拠の無い感情だけでなく
やり切ったという事実が
自信をつけてくれます
みなさんは9.10月
必死にやってきたと思います
最後の最後まで自信を持って突っ走っていきましょう!
何があった時は担任助手がお話を聞くので
声をかけてくださいね^^
明日のブログは福島先生です
お楽しみに♪
開館時間 13:00
閉館時間 21:45
明日の担任助手 小島・塚田・堀
2019年 10月 27日 勝負強くなれ!

今日はちょっと長いので興味のない方はさっと飛ばして本題をお読みください
最近の僕は長いこと悩んでいたものを買う決心がついて
ようやく手に入りとてもうれしいです
気になる人は話しかけてみてください
大学生はお金と行動力があれば何でもできることに気づきました
僕は一人で静かなところにいるのが好きなので
でも家にいるのは嫌いな矛盾している人なのですが
だから今度ちょっとした旅に行ってきます。すっごく楽しみです
はい。余談はこのぐらいにして…
こんにちは。
担任助手の大森です
今日は全国統一高校生テスト当日ですね
これを見ている人は模試が終わった人なのかこれからだという人もいると思いますが
今日は「勝負強くなれ」ということで
皆さん勝負強い人ってどんな人だと思いますか?
そんなのその人の性質だとか思っていませんか?
勝負強くなりたいと思いませんか?
なれるんですよ。勝負強い人に。みんなでも!
そうは言っても勝手になるわけではもちろんなくて
その練習になるのが今日の模試なんですよ
入試本番急に試験会場に行って試験をしても
緊張やらで本来の力を存分に発揮できないでしょう。
ですが外部会場に行って知らない人がたくさんいる環境で模試をやることで
多少の緊張感を味わいながら解けるいい機会です
部活にたとえてみるとわかりやすいかもしれません
同じチーム内でいくらゲームをしたっていざ大会当日になってみると
緊張でいつもの調子が出ないとか経験しことありませんか
ほかの学校と練習試合を何度もして
やっと大会で力が出せるようになると思います
受験も一緒で最後の本番に向けて模試で何度も練習しましょう
校舎で自分で解いてるのは同じチーム内でゲームをしてるにすぎません
これから受ける人はそれを胸に
もう終わった人は毎回の模試に臨む姿勢を改めて
頑張っていきましょう!
明日は石原先生です
お楽しみに
2019年 10月 26日 緊張となかよくなろう

こんにちは。やじです!
今日は10月26日。
全国統一高校生テストまで、いよいよあと1日です!
夏休みも終わり、肌寒くなり、
いよいよ受験が迫ってくるなと実感するこの10月の模試。
みなさんに言いたいのは、「最高に緊張してのぞんでほしい」ということです。
東進は本当にセンター模試がしょっちゅうありますよね、、。
(2か月に1回!)
でも、必死に勉強して多くの知識をつめこんできた人にとっては
4月から6月にかけての2か月間よりも
この8月から10月にかけての2か月の方が長く感じるのではないでしょうか?
私は、してきた努力の量が多いほど、結果につながらなかったらどうしようという思いが強くなり
より緊張するものだと思っています。
そして緊張すると、本当に思わぬところでミスをします。
自己採点の結果をみて、実力が出せなかったと落ち込んでしまう。
「あの子よりたくさん勉強したのに」
「自分は要領が悪いのかな」
そんな言葉を、去年の今ごろたくさん周りで聞いてきたし
実際私も 小説20点という
6月のセンター模試よりも悪い点数だったのでかなりショックを受けました。
でも、緊張は自分でコントロールできるものではありません。
模試は、今までの勉強の成果を発揮する場でもありますが、緊張に慣れる場でもあります。
いつもより心拍数が高かったら「ラッキー!」と思ってください!
では、最後に追い打ちを。
この試験の結果をみて、受験校や併願校を考えていくことになるので
超大切な試験だよ。
明日のブログは大森さんです、以上、よい1日を!
2019年 10月 25日 併願校マスターになろう!
こんにちは!
担任助手の稲田です!
早いものでもう十一月ですね、、
体調に気を付けて日々の勉強をしっかりやっていきましょう!
さて
この時期になると自分の学力を見て
志望校を決めていく必要があります。
みなさんは志望校を組む時のきほん
知っていますか?
志望校は富士山型で組むようにとよく言われます。
つまり
第一志望などの挑戦校は一番少なく
安全校となるような大学は
沢山受けるようにするというということです。
併願校をたくさん受ける必要があるんです。
第一志望くらい併願校について知る必要があります。
タイトルにもあるように併願校マスターになりましょう!
自分の例を少しご紹介します。
自分は上智大学が第一志望校だったので、
それより前に一つ合格できる安全校として
獨協大学を受験しました。
併願で安全校を最初に入れたことによって
第一志望の日もリラックスしていけました!
先に受けておくのが個人的にはお勧めです!
勉強で大変だとは思いますが、
今の時期からしっかり併願校を考えていきましょう!
本日も最後まで読んで下さりありがとうございます!
明日のブログは谷治先生です
おたのしみに!






