ブログ
2018年 9月 1日 9月が本当の天王山
こんにちは!
担任助手の天内です。
みなさん夏休みを振り返ってみて
どうでしたか?
長いようで
あっという間の夏休みだったと思います。
僕が受験生の時は
自分的には頑張ったつもりでしたが
めちゃめちゃ成長できた
という実感が無いまま
結局この夏、成長できたのかな~
と不安を残したまま
夏が終わってしまいました。
おそらく多くの人が
同じような事を感じているのではないでしょうか?
模試の結果で一喜一憂している人
この夏の過ごし方に後悔している人
将来不安で不安で仕方ない人
色々な思いを抱えた人がいると思いますが
大事なのはこれからです!
夏休みにかけた勉強時間より
これから本番までにかける時間の方が多いですし
特に現役生は
秋になって急に成績が伸びる
ことが多いです!!
だから夏休みで燃え尽きることなく
夏休みが終わってからも
自分を信じて
ひたすらやり抜きましょう!

今日の一問です!
↓
↓
↓
↓
↓

答え
↓
↓
↓
↓
He is ashamed of having broken his promise.
be ashamed of ~で「~を恥じている」。述語動詞よりも前の時を示す動名詞の完了形(having p・p)の例。

2018年 8月 31日 新学期に向けて

こんにちは!!!
担任助手の塚田です!
8月のセンター試験本番レベル模試が
終わり、夏休みももう終わってしまいますね!
みなさん、成績が伸びたり、伸びなかったり、
人それぞれだと思います、、、が
一喜一憂している時間など
全くありません!!!
結果を受け止めて、復習に努め、
次のことに切り替えていきましょう!
みなさんは、朝登校によって朝から
早起きして勉強する習慣がついていると思います!!!
新学期、学校が始まっても、絶対に
そのリズムを崩さないようにしましょう。
前にも言いましたが、僕は、
朝5時半に起きて勉強してから
学校に行っていました!!!
そろそろ、志望校の過去問をやり始めていると思います。
過去問をどれだけやれるか、
が
合否に直結する
と、言っても過言ではありません。
一つ一つ、計画的に丁寧に
こなしていきましょう!

今日の一問です!
↓
↓
↓
↓
↓

答え
↓
↓
↓
↓
He will never admit having made a mistake.
述語動詞よりも前の時を示す動名詞の完了形(having p.p.)の例。admit having p.p.で「~したことを認める」。

2018年 8月 30日 大切なのは模試の後~天内編~

こんにちは!
担任助手の天内です!
ところで…
8月のセンター試験本番レベル模試
解きっぱなしじゃないですか??
今回は英語が難しかったようで
「今回めっちゃヤバイ」
「終わった」
といった声をよく聞きます。
自分だけ取れていないんじゃないか…
と思って落胆してしまうことは
受験生あるあるだと思います。
しかし大抵、自分がヤバイと感じた時は
周りも同じことを思っていることがほとんどです。
だからその辺は安心?してよいと思います。
が!
差がつくのはこれからの行動次第です!
ヤバかったということは
それほど改善点があり
伸びしろがあるということです!
ヤバければヤバいほど
圧倒的に成長できるチャンスがあるということです!
と、ポジティブにとらえると
少しは受験が楽しくなります。
難しいかもしれませんが
逆境の時ほど笑いましょう。
過ぎてしまったことは
もうどうしようもできません。
模試の点数に一喜一憂している時間があったら
復習して次につなげていきましょう!
今日の一問です!
↓
↓
↓
↓
↓

答え
↓
↓
↓
↓
They complained of the charge being too high.
complain of ~で「~について不平を言う」。ここでのthe chargeは動名詞の意味上の主語。

2018年 8月 29日 大切なのは模試のあと~大田原編~

こんにちは!!
綾瀬校担任助手の大田原です!!
8月26日に
センター本番レベル模試がありましたね。
みなさん、受けましたか?
まだ受けていないという人は
後日受験がんばってください!
さて、今回お話しするのは模試に関する話題。
そう!
タイトルにあるとおり
『模試は受けることより、受けたあとが大事』
ということについてです。
特に今回は精神的な事
僕なりの
しずんだ気持ちから立ち直る方法についてです。
模試で思ったような点が取れなかったとき
「あんなに頑張ったのに点数が上がらないなんてもう勉強しても意味ない」
と思ってしまいがちです。
正直、そんな気持ちは引きずるべきではないです。
はやく捨てるべきなんです。
そのためにこう思ってください
「今からがスタートなんだ。ここから上で調子のっているやつらを超える。」と
確かに中二病っぽいですが
くよくよして勉強しないより断然ましですし
そうやって下剋上を果たしたほうが絶対格好いいです。
誇れます。
僕はこの考え方で
模試や過去問を解いてしずんでしまったときに
乗り越えて第1志望に受かりました。
だから模試でしずんでしまったら
そこから合格までかけあがる自分の姿を想像することが重要です。
一概にこの考え方が正しいとは言えません。
むしろ人それぞれに合った方法があります。
色んな方法を試す中で
自分に合ったものを見つけていきましょう。
繰り返しになりますが
一番伝えたいことは
「模試のあとが大事、そこからの勉強で合格が決まる」
ということ。
これは絶対に忘れないでください。
今日の一問です
↓
↓
↓
↓
↓

答え
↓
↓
↓
↓
Your shoes need polishing.
need ~ingで「~される必要がある」。need to be p.p.に相当する。

2018年 8月 28日 大切なのは模試の後~小島編~
こんにちは!
担任助手の小島です!!
そろそろ夏休みも終わりですね!!
いい夏を過ごせましたか??
ってなわけで26日
センター試験模試がありましたね
各々思うところがあると思います
そこで、何のために
模試を受けているのかを
もう一度考えてみてください
点数が高くて喜び、低くて嘆く
そんな一喜一憂を楽しむために
受けているわけではありません
合格するために受けています
点数伸びた、落ちたは
いろいろあると思います
ただその成果を生かすも殺すも
すべて自分次第です
もし点数が落ちていたら
落ち込んでしまうかもしれません
ただポジティブに考えれば
伸びしろしかないわけです
夏の成果がが出ていない…
夏にやったことがそんなにすぐ
点数として出てくるわけではありません!
すぐに伸びないけど
確実に力を付けているのが受験生です!!
自分も現役時代伸び悩んだ時に
これを言われ半信半疑でありながらも
頑張り続けたら最終的には
点が上がりました。
また模試は自分の勉強を
もう一度考え直す
そういったチャンスでもあります
勉強の復習、夏の自分の振り返り
合格につながる今回の模試の使い方
それを考えてみてください
今日の一問です!
↓
↓
↓
↓
↓

答え
↓
↓
↓
↓
He didn’t like the idea of John’s joining the party.
the idea of ~ingで「~するという考え」。John’sは動名詞の意味上の主語。







