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2026年 5月 3日 GWの学習について
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール綾瀬校です!
ついにGWが始まりましたね!
新学期が始まって1か月、ついついゆっくりしたくなってしまいますが、
実はGWは受験生にとって絶好のチャンスなんです!
なぜなら、夏休み最後の連休であり、夏休みを想定した勉強ができる最後の機会だからです。
東進生は、基本的に夏休みは1日15時間勉強を目標に過ごします。
1日15時間の勉強を夏休み40日間続けられたら、勉強の総計は600時間を確保できます!
受験生の皆さんにとって、この5月から試験本番まで、残された時間は1900時間と言われています。
つまり、夏休みは残り10カ月の受験生活の中で、3分の1を占めていることになります!
そんな大切な夏休みを、失敗に終わらせるわけにはいきません。
夏休み前日になって、明日から15時間勉強するぞ!と思ってもそう簡単には行かないはずです。
なので、最後の連休であるGWを使って、
夏休みの予行練習として1日15時間勉強に挑戦してみましょう!
朝登校・閉館下校は当たり前の生活になれるよう、気合いを入れて臨んでください!応援しています🔥
2026年 5月 2日 GW企画
こんにちは
東進ハイスクール綾瀬校です
本日のテーマは「GW企画」についてです
東進ハイスクールでは、
夏休みや冬休みといった
大きい休みがあるとき、何かしらの企画を立てて
生徒が勉強する取り組むための企画を行います。
今回は「受講高マス会」を行います
本来生徒は登校した際、勉強用のブースに移動して
勉強をこなうのですが、
今回の企画の間は、音読室に移動し
仕切りのない空間で勉強を行わせます
そうすることで、
監督官がいる中での勉強ということで
緊張感を持って勉強を行わせることができます。
GWは夏の前哨戦ということで
とても大事な時期になるので
一生懸命努力しましょう!
2026年 5月 1日 5月に意識すべきこと
5月は受験生にとって、基礎を固めながら学習習慣を安定させる重要な時期です。
新学期が始まって1か月ほど経ち、
生活リズムや授業のペースにも慣れてくる頃ですが、ここで気を抜かず「継続する力」を意識することが大切です。
まず重要なのは、基礎の徹底です。
難しい問題に手を出したくなる時期でもありますが、土台が不十分なままでは応用力は伸びません。
英単語や基本的な文法、数学の公式など、反復することで確実に身につけていきましょう。
「わかったつもり」を防ぐために、自分で説明できるレベルまで理解を深めることが理想です。
次に、学習計画の見直しも欠かせません。
4月に立てた計画がうまく機能しているかを振り返り、無理や無駄があれば調整しましょう。
5月はまだ軌道修正がしやすい時期なので、自分に合ったペースを見つけることが後の大きな差につながります。
また、模試や小テストの結果にも注目しましょう。
点数だけに一喜一憂するのではなく、「どこを間違えたのか」「なぜ間違えたのか」を分析することが重要です。
弱点を早い段階で把握し、対策を始めることで、夏以降の伸びが大きく変わります。
さらに、体調管理も軽視できません。受験は長期戦であり、5月の段階から無理をしすぎると後に影響が出ます。
十分な睡眠と適度な休息を取りながら、集中力を維持できる状態を保ちましょう。
5月は派手な成果が出にくい時期ですが、この時期の積み重ねが後の結果を左右します。
焦らず、しかし着実に、自分のやるべきことに向き合う姿勢が何より大切です。
2026年 4月 30日 大学・学部紹介~埼玉大学教育学部~
こんにちは!
東進ハイスクール綾瀬校です!
埼玉大学教育学部は未来の先生を育てる
実践的な学びが魅力の学部です。
幼稚園・小学校・中学校・高校・特別支援学校など、
幅の広い教育現場に対応した専門的なコースが用意されており、
自分の目指す教師像に合わせた学びを深めることができます!!
特徴的なのは、早い段階から教育現場に触れられる実習の充実度です。
落ち着いたキャンパスの中で、
同じ志を持つ仲間と切磋琢磨しながら成長をできるのもポイントです!
私は小学校の教師を目指さして勉強中です!
音楽が苦手なので、ピアノの授業が大変です(-_-;)
興味があったら是非調べてみてください!!
2026年 4月 29日 先取り学習の重要性
こんにちは!東進ハイスクールです。 本日は「先取り学習の重要性」についてお話しします。 皆さんは、学校の授業に合わせて勉強を進めていますか?
もちろんそれも大切ですが、成績を大きく伸ばす生徒に共通しているのは「先取り学習」をしていることです!
「先取り学習」とは、学校の授業よりも前に内容を理解しておく学習方法のことです。
この習慣を身につけることで、授業が「初見」ではなく「復習」になります。すると、理解度が格段に上がり、知識の定着も早くなります。 例えば、数学や英語のような積み重ねが重要な科目では、少しの遅れが後々大きな差になります。
一方で、先取りをしていると余裕が生まれ、演習に多くの時間を使うことができるため、応用力までしっかりと伸ばすことができます。 実際に校舎でも、毎日登校・毎日受講を継続し、先取り学習を進めている生徒は、模試の結果でも着実に成果を出しています!
「分かる」から「できる」へとレベルアップしているのが特徴です。 また、「先取り学習」は受験において大きな武器になります。早い段階で基礎を固めることで、受験学年では過去問演習や志望校対策に十分な時間を確保することができます!
これが合否を分ける大きなポイントになります!! 東進では、自分のペースでどんどん先取りできる環境が整っています。だからこそ、「やるかやらないか」で大きな差が生まれます。 ぜひ今日から、「少し先を学ぶ」ことを意識してみてください。その一歩が、未来の大きな成長につながります!









