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2020年 3月 7日 大学生活1年目を終えて

 

皆さんこんにちは!

綾瀬校担任助手の吉野陸人です!

本日は私が大学生1年目を終えて感じたことを話していきたいと思います!

 

ところで皆さんはなんで今大学受験勉強をしているのですか?

自分の志望校に受かるため!!すごく良いと思います!

でも正直みんながみんなそうではありませんよね、、

とりあえず4年制の大学、しかもネームバリューがある大学に入るため!

そんなひともいる、いやそっちの方が多いと思います。

自分もそうでした。確かに

偏差値の高い大学に入ることができる人=努力をすることができる人

という風に評価されアドバンテージは得ることができるかもしれません!

でもこの1年勉強してきて自分は本当に本当に

自分の大学・学部・学科に入って良かったなって思っています!!

自分は大学受験は成功したとは言えません、もともとはMARCH志望。

でももしそこに入学して自分の全く興味のない学部に行っていたらと思うと恐ろしいです。

大学とは 

学術の中心として、広く知識を授け、深く専門の学芸を教授・研究するための学校。

と定義されています。

自分のやりたくも知りたくもないことを深く専門的に研究したいですか?

それで4年間耐えることができますか?

それで4年後何を得たと言えるのでしょうか。。

自分の友達にあの学部に入っておけばよかった、、

こんな大学生活を送るはずじゃなかったのに、、

と悲鳴を上げている人は少なくありません。

そして、自分の思っていた充実した大学生活とのギャップがでかい人ほど

別に学部など関係なく手を出せるサークルという悪魔に手を出し、遊んでなんとなくで卒業。

4年間で数百万も払ったのに得たのは友達と卒業証書のみ。。

そんなのもったいなすぎますね。。

東進に入っている人、このブログを見ている人にはそうなってほしくないです。

結局自分が何を言いたいかというと、

自分の将来やりたいこと(大学生活中も含む)を少しでも良いから考えてみてほしい!

ということ!大雑把でも良いです!

受験期が近づいてくるとなかなかそういう時間は取ることができませんよ。

このブログを見た後10分、いや3分で良いです。

少しだけ考えて書き出してみてください。

このブログが誰かのきっかけとなったらと願っています!

明日のブログは内村先生です!お楽しみに!

 

2020年 3月 6日 大学受験を終えた人たちへ

 

こんにちは!担任助手の古田です!

 

 

 

3月ですね!

 

 

 

 

まずは

 

 

 

 

このブログを閲覧している3年生諸君!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログ読まないで遊びまくってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘です。


もう少し見てね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受験お疲れ様でした!

 

 

結果は人それぞれ

うまくいった人もいればそうでない人もいる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言いたいことは1つ

 

ここからが本当のスタートです

 

 

君たちは少年漫画の第1話目の主人公です

 

 

 

大学生という肩書きを背負い

 

新しいスタートを切ります

 

大学卒業までにかなり成長します

 

 

でも過程には予想できない困難や試練が絶対あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ何が言いたいのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

迷ったらあえて辛い道を選ぼう!

うん。

 

 

 

 

 

 

実りある4年間にしてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして2年生諸君、

 

 

受験生の姿はどう映っていたのか

 

 

 

 

 

 

受験期の受験生が喉から手が出るほどに

欲しかった1時間、1日、という時間が

まだ残されている。

今の1時間も先の1時間も価値は同じ

 

 

 

動き出そう!

 

 

 

明日は吉野先生です!お楽しみに!


2020年 3月 5日 担任助手をやっていて、驚いたこと(大田原)

 

友達に「コロナウィルスの正式名称ってなんだか知ってる?」と聞かれ

皆目見当もつかなかったので、答えを求めたところ

「アポトキシン4869だよ」と言われ、その場では「へぇー」と思いました。

しかし、後日テレビでコロナウィルスの正式名称「COVID-19」と知り

じゃあ、アポトキシン4869ってなんだ?と思い調べてみたら

コナン君の小さくなる薬の名称でした。なんなん

 

こんにちは!!

綾瀬校担任助手2年の

大田原です。

 

今日は「生徒の時は思っていなかったけど、

担任助手になって驚いたこと、しみじみ思うこと」を書きます!

「へぇーそうなんだー」くらいに思ってくれると嬉しいです笑

 

まず1つ目がGM(グループミーティング)についてです

まず生徒時代の大田原、リトル大田原はGM大好きっこでした。

GMが楽しすぎて勉強せずにずっと話してたいってくらいGMが大好きでした。

なので、どちらかというと良い意味でお気楽にGMに参加してました。

(逆にお気楽じゃないって何だと言われたらなんとも言えないですが・・)

 

ただ担任助手になると少し目線が変わっていきました。

毎週のGMが生徒にとって楽しいものであることを

目指すのはもちろんのこと、
毎週のGMがモチベーションを高める場であるためには

どうあるべきかなど色々考えました。

その上で面談補助資料(1週間の向上得点が書いてある紙)などを

自分なりに改変してみたり

話す内容に工夫を凝らしてみたりと、

実際リトル大田原の時はこんなこと想像していなかったので

そっかぁ、自分の担当だった人も

こうやってやってくれてたのかぁ・・

としみじみしました。

GM担当の担任助手もあなたが成長するためには

どんなGMをするべきか常に考えているでしょう!

 

2つ目ですね。2つ目は校舎の掲示やリーフなどについてです。

校舎の掲示って基本的に担任助手の手作りなんですよね。

後他にリーフとかも手作りのものが多いです。

これが何が意外かというと、リトル大田原はこういった掲示を見たときに

上から指示とかが出されて作っているのかなぁ」と思っていたんですよ。

掲示されるものがそのまま送られてくるというよりは

「こういった趣旨のものを作ってください」という指令というか命令が来るのかなぁと。

そしたら全然違いました。

きっかけも作成の計画も使い方も全部担任助手主導でした。

綾瀬校の生徒が今どんな状態(週間受講コマと高マスの完全習得率とか)を見て、

それを改善するために掲示を作るんですよ。担任助手ってこんなことまでするんだぁーと

2年前に思ったのは覚えています。ので、校舎に貼ってある掲示物はよく見てみてくださいね!

 

自分からはこんな感じです。

結局何が言いたいかというと

生徒が思っているよりも

綾瀬校の担任助手は

綾瀬校の生徒のことを思っている

ということです。

そんなことが少しでも

これを読んでくれた人に伝わってほしいなぁ!

 

 

次のブログは

古田先生です

お楽しみに!

 


2020年 3月 4日 コロナに負けるな!

こんにちは、やじです!
コロナウィルスの感染拡大を受けて、学校が休みになりましたね。
学年末テストがなくなった、卒業式が教室開催になった、などの学校も多々あると思います。
授業ないのは嬉しいけど、どこにも遊びに行けない、、なんて複雑なきもちなのではないでしょうか!
ディズニー・USJといったテーマパークや遊園地をはじめ、横浜やお台場の観覧車・水族館・ジムなどもやってない、、
ほんとに困りますね。

いやでも中高生はアホなので休校になったら絶対「やったー!ディズニー行こう!」ってなりますよね。

だからオリエンタルランドの判断は明敏だと思います。
ちなみに大学生は元々春休みなので学校なくなった!とかはないです。
ですがわたしの通ってる早稲田大学は卒業式も入学式も中止になりました。

それに伴ってサークルの新歓もなくなりました。つらいです。

 

ソース画像を表示

入学式の日にこんな感じの新歓の嵐をくぐりぬけてやっと、早稲田に入ったんだなあって実感したところがあったので

今年これがなくなっちゃうのはとても悲しいです。。。

ところで

あ〜何もすることがない!と悩んでいるそこのあなた、

東進はなんと平日は13から

土日は10から元気に開館しています。
遊べるときは遊びたいんだから、強制的に遊べないときに思いっきり勉強しておこう!!
登校の際は入口に置いてあるアルコール消毒、校舎にいる時はマスク着用にご協力ください!
また、スタッフも常時マスク着用での勤務になってます。

この状況をうまく活用して、有意義な時間をつくりだしていきましょう!

次回のブログは渡邉さんです。おたのしみに!


3月4日(水)の担任助手は

大田原・内村・古田

です!

 

2020年 3月 2日 来年から”共通テスト世代”

みなさんこんにちは

担任助手の一條です!

 

今回は「共通テスト」について

話していこうと思います。

 

大学進学志望者の8割以上が受験する

「大学入試センター試験」

「大学入学共通テスト」

と名称を変え、

内容も大きく変わります。

 

そこでなぜ入試制度が変わるのか。

その理由としては、

社会の構造変化やグローバル化が

スピードアップしていく社会を

生き抜くために必要とされるのが、

 

「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」

「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」

の学力の要素。

 

これらをバランスよく育むために

学校のカリキュラムが変わることにより、

大学の入学の選抜試験も変わるそうです。

 

 

 

最も大きく変わるのが英語です。

共通テストではリスニング重視となり、

リーディングとリスニングの配点比率が

半分ずつになります。

なので今まであまり重視してこなかったリスニングの勉強

にも目を向けていかなければなりません。

 

変更点が多々あるので、今年からの受験生は

これを機会にぜひ少し調べてみましょう

 

 

現行の「センター試験」でも新しい「大学共通テスト」でも、

基礎力を定着させてからさまざまな出題パターンに対応できる

応用力を完成させていくことに変わりはないので、

まずはしっかりと土台である

基礎をこの時期に固めていこう!!

 

明日のブログは谷治先生です。

お楽しみに♪

 


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