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2019年 11月 3日 夢って叶うの?

こんにちは!
担任助手2年の堀です!
受験生の皆さんは
模試お疲れ様でした!
ラスト3か月。
ラストスパートかけていきましょう!
さて今日は中々日ごろ
話すことが無い
将来のことについて話します。
皆さんは
初めて将来の夢を
持ったのはいつですか?
幼稚園、小学校、
中学校の人もいると思います。
そして今何か夢はありますか?

中学受験、高校の文理選択など
大きくなるにつれ
自分で自分の人生を
選択するという場面が増えていきます。
私自身も高校で文理を選択するときには
今まであまり無かった
「この選択で将来絞られるな、、」
「これで職業決まっちゃうの、、?」
といった不安に駆られたのを
今でも覚えています。
実際には文理選択で
人生がもう決まっちゃうといったことは無いと
今なら分かるのですが
当時の私の視野や世界では
本当にどうしよう!!!と
焦ってしまっていました。
でも今となっては
自分と向き合う良い機会だったと
思っています。
夢や職業が特に明確に無く、
もっと夢の選択肢を増やしたい!
と思った私はその時に“大学進学”を
高校時代の一つの目標として決めました。

大学生になり自分なりに視野が広がり
目を逸らすことができない現実や
自分の将来について考える中で
「夢って本当に叶うの?」と
思うことは多々あります。
しかし今回皆さんに伝えたいのは
「第一志望合格という夢は叶う」
ということです。
「宝くじを当てたい、、」
といった運などの自分では制御できない
ことが関わってくる目標もありますが
もしあなたの夢が決まっていて
それに向けて大学へ進学したいという
目標があるならばそれは
叶えることができます!
大学受験は
努力で結果が出るからです。
やるべき内容がはっきりしていて
大学の過去問もあります。
全てが自分の努力にかかっています。
何ができたら叶うのかが
こんなにも明確なのはなかなかないです!
受験生の子から
もっと早くから勉強を
始めておけば良かった~~
とよく聞きます。
私自身も受験時代そう思っていました。
そろそろ大学受験に向けて
動き出したい!と思っている人。
是非綾瀬校へ一度来てみてほしいです。
一日東進体験もやっているので
(完全無料)
気になる方は下のバナーをクリック!
色々お話しできたらと思います(^^)
今日もここまで読んでいただき
ありがとうございました!
明日のブログは
小島先生が更新してくれます!
きっと素敵なことを
書いてくれるだろうな~~~
お楽しみに!!!

2019年 11月 2日 単元ジャンル別演習やろう!
みなさんこんにちは
担任助手の一條です!
とうとう10月も終わってしまいましたね。
ほんとに早いですね。
10月はみなさんカコモンカコモンと言われ、
第一志望の過去問10年分解き終わるために
必死に頑張っていましたね。
とりあえずお疲れ様でした。
そして、11月に入ってしまいましたね。
ここからはあれを活用して欲しいです!
そう!
単元ジャンル別演習!!
10月に過去問を促進していた理由の一つとして、
君たちの情報をAIに読み込ませるためもありました。
だけどこの単元ジャンル別演習について
よく分かってない人が多いかなと思います。
単元ジャンル別演習とは、
みなさんのこれまでの学習データと
志望大学の出題傾向を徹底的に分析し、
みなさん自身の苦手な分野・勉強の優先順位
をAIが割出してくれる講座です!
このことからしっかり演習をしないと
正確なデータが検出されないのでやりましょう
そして、
単元ジャンル別演習のいいところとしては
現時点で何を優先的に勉強したら
いいのかが一目でわかることです!
自己分析であの教科のあの分野が苦手
というのを
一から順に自分で優先順位をつけれますか?
普通に考えてすごい機能だと思うし、
この機能により、
今何が足りないとか考える必要もありません。
使い方が分からないと言う人は、
ここでは説明しにくいので
担任助手に聞いてください!
ここからは本当に時間がありません。
センター試験までの日数を調べたところ、
残り77日。
おそらく本当にあっという間です。
単元ジャンル別演習は答練や過去問に比べたら
短時間でできます!
また、
単元ジャンル別演習をやった生徒の方が、
やらなかった生徒に比べて成績の伸びが
より大きいと言う位データも出ています!
1日の中で上手く時間を見つけて、
どんどん活用していきましょう。
明日のブログは堀先生です!
お楽しみに♪

2019年 11月 1日 残りも3か月!

こんにちは!担任助手の古田です!
時間が経つスピードってとても早くないですか?
僕は来年には3年生になり
大学生活も後半戦を迎えます。
受験生の皆さんも
気づけば11月に入り、
センター試験まであと78日まで迫ってきています。
その後の2次私大の入試を含めると
約3カ月の勝負ということです!
自分は学力posのカウントダウンが
2桁になった時は結構焦ったし、
この時期先生に言われた
「ここからの3ヶ月はジェットコースターを
下るくらい一瞬で過ぎるよ」
という言葉を思い出しました!
さて本題を話すと、
ここからの3ヶ月は自分がやるべき事の
優先順位をつけていくことが
大事になると僕は思います。
残りの時間で各教科の
インプットアウトプットを
受講や過去問や参考書などを
使いつつやると思います。
その中で特にどの分野を
優先的にやるのか、
どの大学の過去問を
優先的に解くのか
自分で優先順位を考えて
やって行く必要があります!
受験日までの期間を
逆算してすべきことを考えましょう。
そして、ぜひこのタイミングで使って欲しいのが
単元ジャンル別演習です。
単元ジャンル別演習を使うと
今話した優先順位をコンピュータが
分析してくれるので、
まだ使えていない人はこのブログを
読んだらやりましょう!
最後に、残りは3ヶ月という短い期間です。
不安もあると思います
が、
この時間ををどのように過ごすのかで大きく結果は変わります!
最後までやり切りましょう!
頑張れ!
明日のブログもお楽しみに!
2019年 10月 31日 視野を広げよう

こんにちは
最近、大学でオープンゼミというものがありました
一年生がゼミの見学に来るやつですね
自分ともう一人のゼミ生がプレゼン発表しました
もう一人の発表のときは30人くらいいたのに
自分のときは10人くらいでした
シンプルにへこみました。
担任助手の内村です
本題に入りたいと思います
今回のテーマは視野を広げようということで
ズバリ何が言いたいかと言いますと
今までの復習やってますかということです
かなり過去問演習が
できてる人もいると思います
それに関しては言うことないです
素晴らしいので継続しましょう
しかし、
もちろん過去問がかなり重要なのですが
今までやってきたことを
かなりほっといてないですか?
例えば、
今までやって来た受講のテキストであったり
今までやって来た問題集、参考書
封印してませんか?
もう完璧になってるから!
という人もいるかもしれませんが
意外と抜けてるものがあるものです
特に過去問をやっていて
毎回できない範囲があるということないですか?
それこそ今までやって来たことに戻りましょう
過去問をやる意味は今自分に何が足りないのか、何が必要なのかを理解することにあります
過去問と復習と繰り返して行くことが
とにかく大事です
今までやって来た勉強もおろそかにすることなく
しっかり前にも進んでいきましょう!
これからの頑張りが一番大事です!
今一度気合いを入れ直して頑張りましょう!明日のブログは古田先生です
お楽しみにー

2019年 10月 30日 緊張がすぐ解けるなら苦労しない

こんにちは!!
綾瀬校担任助手2年の大田原です!
あまり校舎では話せない
けど
みんなに伝えたいことを書きます
「緊張」についてです。
統一テスト前に
他の担任助手が書いていました。
内容的には重なりますが、
完全に大田原視点です!
先に言ってしまうと
言いたいことは
2つだけです。
この2つのことだけ見たい人は
添付してある画像の下から
読んでください
まず前提として
受験生時代の大田原は
一言でいえば
「ビビり」でした。
(今もだけど(泣))
どれくらいビビりかというと
中学1年生の時、初めの定期テストで
緊張しすぎて試験中気持ち悪くなり
トイレで吐いてしまいました。
今思えば、たかが中学のテスト
それも一番簡単な最初のテスト
リトル大田原はそんなやつです。
そんなリトル大田原でしたが
センターではなんだかんだ
自己ベストを出すことができました。
つまり
結果を出すべきところで
結果を出すことができました。
じゃあ、どうしてそうなったか
それを考えた上で
みんなに伝えたいことが2つあります。

1、模試ではミスりまくれ
つまり
「ミスを前向きに捉える」
です。
模試などで
いっぱいケアレスミスして
「ミスの傾向」を見つけ
同じミスを
本番までにしなければいいんです。
模試で全然ミスせずに
いざ本番で初めてミスって
いつも点数が取れるところを
落としてしまうほうが
よっぽど怖いです。
むしろ
「これだけミスをしてきたのだから、大丈夫」と
自信を持っていいと思います。
ただ前提として
いつ何時でも
「絶対にミスらない」
という気持ちで
挑む場合に限って
ミスってもいいんです。
「模試だからミスってもいいや~」
と思って
解くのは絶対になしです。
2、「緊張する自分」を許してやれ
私(僕)すぐ緊張しちゃうから
本番やらかしたらどうしよう・・
って思っている人いますか?
自分はこのタイプです。
でもこれって
緊張している状態を
異常な状態としてとらえていませんか?
そこで伝えたいのが
「緊張を正常な状態として捉えること」です。
すなわち
「自分にとって、大事な場面で緊張するのが普通」
と考える。
たしかに
緊張の根本的な解決にはなっていません。
しかし
「すぐ緊張しちゃうから・・・」
という悩みは解消され
「緊張した状態でどうしたら高いパフォーマンスができるか」
という思考になります。
悩みと思考は全くの別物です。
悩みが思考に変わっただけで
精神的なストレスは軽減され
ケアレスミスは減っていきます。
そういった意味で
「緊張する自分」を
許してあげてほしいんです。
伝えたかった2つのことは
全く科学的根拠に
基づいていません。
たかが一個人の経験談です。
全員の緊張を解消できるもの
ではありませんが
試してみる価値はあると思います。
なので、日々の勉強に生かしてくれた
1000文字も書いた甲斐があったのかな
と思います!
最後まで読んでくれてありがとう!!
明日のブログは内村先生です!!
お楽しみに!!








