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2020年 10月 19日 受験生に見てほしいyoutube

こんにちは!
お久しぶりです
担任助手2年大森です
さて、受験生の皆さん
最近勉強は疲れてきましたか
綾瀬校の生徒でも
疲れがたまっていそうな子が
ちらほら見え始めてきました
そんな中帰りの電車や、家で
リフレッシュとして
youtubeを楽しんでいる生徒も
少なくはないんじゃないでしょうか
全く見るなとは言いませんが
特にyoutubeは関連動画がやっかいですから
ついつい見過ぎて
気づいたら1時間…2時間……
なんてことしてないですよね?
そんなyoutubeでも見るものによっては
受験の糧になるものも
たくさんあると思います
そこで!
本日は、タイトルにもある通り
受験生に見てほしいyoutube動画を
紹介していきたいと思います
と意気込んでも紹介するのは一本なんです
さらに僕がとても共感したから紹介したい
というわけでもないです
じゃあなんなんだ!
なぜこの動画を紹介するか
それは、受験生の皆さんには
一度は見て聞いて欲しいからです
紹介するのは林修先生の話ですが
僕が担任助手だから
というわけではありません。
紹介する動画の内容は主に
「負ける人の3つの共通点」
です
先生ははじめに
「歴史は勝者が印象に残るが
勝因は偶然でもある
しかし、敗者にはいつも
共通していることがある」
と言います。(ぎゅっとまとめています)
過去の先人の教訓を
林修先生が納得して紹介しているんだから
説得力はありますね。
その3つの共通点とは
1.情報不足
2.慢心
3.思い込み
だそうです!!
このどれも
皆さん一つは思い当たる節が
あるんじゃないですか?
この一つ一つをどうとらえるかは
人それぞれだと思うので
これはこうだと断定はしません。
参考までに大森の解釈を
軽く話したいと思います
1.情報不足
これは勉強に密接に関わるものがありますが
なんだと思いますか
さんざん担任助手にも言われているでしょう
大学の入試問題出題傾向等です。
この大学はこういう形式で解きずらく
このぐらいの難易度で
時間は余裕があるけど
こっちの大学は問題が簡単で
高得点争いになりそうだ
とか、こんなのは今思いついたものなので
もっとしっかり分析すれば
より精密な情報が得られるでしょう
過去問だけでなく
わかりやすいものので、入試日程、方式など
今一度確認しなおした方がいい生徒もいます
情報量が多すぎても
処理しきれないかもしれませんが
少なすぎては何もできません!
情報を武器にしていこう!
2.慢心
3.思い込み
は気になる人は
勉強の集中が切れた時とかに
僕に聞いてみてください!
この動画は
『負ける人間の特徴 林修』
で調べてみて下さい!
3分弱のやつです
もちろんですが
動画のほうが分かりやすく
納得しやすいので
3分!見てみてください!
何か一ミリでも
納得できるものがあれば幸いです
受験は
勝ち負けだと思っています
勝者になりたくば
勝ちに行くことと同時に
敗因も取り除いて
尽くしましょう!!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
明日は
先日のHRで
感動の嵐を呼んだ
内村大先生です!
お楽しみに~
2020年 10月 18日 模試の前にすべきこと

最近、一段と寒くなりましたよね。
ユウマです。
ぼくのブログは異質なので、
吉澤さんって変わってますよね。
ってよくいわれるとです。
これほどの褒め言葉はなかったですね。
自分は自分であることを誇っています。
ユウマです。
ポジティブ版ヒロシですね。
知らなかったらすいません。
このぐらいでいいですか?山崎先生。
そうです!模試の前についてですね!
正直模試の前にやることとか
書き尽くされてません?(笑)
だから模試前ではなく
模試全体の心得を話しましょう!
1.点数を気にするな!
もちろん点数はあなたの今の現状の学力を示す
一つの指標ではありますが
試験にはいつも運というものがつきものです。
もしそれが
あなたの知ってる英単語が
全部出た長文だとしたら?
たまたま昨日解いた問題が
出たとしたら?
本番はその運で受かった!でいいですけど、
模試は絶対NG!
良くても悪くてもすぐ忘れなさい!
2名の通り共通試験の模擬である!
模試だから、、といって
ケアレスミスしちゃいましたー
とかいう人いますけど、(僕)
ケアレスミスって
間違いと何も変わらないですよ?
僕は、ここを見落としてたから
本当はもっと取れる、、
みたいなことずっと模試でやり続けたら
センターで同じミスしました。
僕はセンターが二次に影響しなかったので
そこで反省してなんとか受かりましたけど
みなさんは
そういう訳にはいかないですよね?
この模試を本番の様に受けて
そこで反省して改善点見つけていかないと、
僕のように本番が反省の場になりますよ?
取り返しつかないのに。
だから模試の前に
しっかりと本番前かのように対策をして、
それを本番かのように模試で発揮して、
本番かのように反省点を見つけるんです。
それができずに模試だからって言ってる子は
必ず共通ミスります。
自覚ある子は早めに直した方がいいよ。
3終わった後が何よりも大事!
模試に対する準備が大切と言いましたが、
それは本番の様にやるための練習であり
模試の一つの目的です。
じゃあ学習的意義は何かと考えると、
それは復習して覚えられることですね!
ある大学の研究で
模試や試験などの一定以上の緊張感が
与えられた場所で行った試験問題と
特に点数や順位など計算せず
一人で行った試験問題をもう一度解かせて
比べてみると、
前者の方が5.9倍点数がよかったそうです。
(真っ赤なウソ)
まあでも僕がやった感じだと
試験でこれなんだっけ~?って
めっちゃ一生懸命考えに考え抜いた問題は
ずっと覚えてます。
だから何が言いたいかというと
もうやってると思いますけど
復習死ぬほどやってください。
絶対にこのチャンスを無駄にしないで!!
っていう感じです。
TKPで試験を受ける人は
僕も駅周辺にいるので探してみてね!!
明日のブログは
誰よりも生徒に対して
熱い気持ちを持っている
大森先生です!
お楽しみに!

2020年 10月 17日 私大の過去問を解く時に意識すること

皆さんこんにちは!
綾瀬校のホープ
担任助手一年の山崎凜太郎です!
と、まあ
前回のブログで紹介されましたが、、
何故か最近、綾瀬校のブログでは
次の日のブログの先生のハードルをあげるのが
流行っている様ですね、、
是非やめていただきたいところなのですが
やり返します。
はい笑
本編にいきましょうか!
今回のテーマは
「私大の過去問を解く時に意識すること」
です!
今の時期だと、もうすでに第一志望校10年分の
過去問を解き終わっている人も多くなってきたと思いますが
去年の山崎少年が過去問を解く際にどの様なことを
意識していたかを紹介したいと思います!
① まずはしっかり解く
これは同じことをしている人や
おすすめされた人も多いと思いますが、
まずはしっかり過去問の難易度を体に染み込ませることが大切です!
先日とある生徒から
「時間が足りなくて、内容を飛ばしながやってしまう」
と相談を受けたのですが
自分も含め多くの人が
最初から時間内に本番と同様のレベルの問題を解けていたわけではありません。
でも本番にはその問題を解き切って合格点を超えなければいけない。
なので!
まず初めはいくら時間がかかったとしても
しっかり問題を最後まで解き切ることが大切です!
制限時間に関しては
問題に慣れてから少しずつ短くして
最終目標としては、10〜20分ほど見直しの時間が取れるくらいまで
時短ができると理想的です!!
② タイムマネジメント
これは二次私大の過去問に限定されたことでは無いのですが
時間配分は徹底することをおすすめします!
例えば去年自分がやっていたことなのですが
「大門3には15分以上絶対かけない、どんなに解きたくても15分で切る」
のように、悩んでしまう問題には時間をかけすぎないことを意識していました!
これは性格上の問題かもしれませんが、
悩んで時間が無くなったせいでその後にある
普段だったら正解できる問題まで落としてしまうのが
とてももったいないと感じていたんですよね笑
でも!そのおかげで
受験本番も問題の見直しをした時に
「なんでこれできてないんだよ、、いつもなら、、」
みたいな後悔はしませんでした!
③ 余力があれば過去10年以上解いてみる
これはマストではないですが
特に私大を受験する人などは助けになることが多いです!
何故かというと、
基本的に大学の入試問題はその大学にいる教授が作成しているので
その人が好きな範囲や単元が多く出題されることもあります。
ときには過去の問題をそのまま同じ様に出題してくる場合もあるんです!
なので、余力がある方は是非10年以上前の問題を解いてみてはいかがでしょうか!?
と、今日のところはこの辺で終わりたいと思いますが
紹介したことの他にも赤本の最初の方に記載されている
「傾向と対策」の欄を読んでみたり、合格者の話のところをみたりしていました!
意外と面白いし、ためになることも書かれていますよ!
皆さんも自分なりの赤本の使い方を模索してみてください!!
明日のブログは綾瀬校一のボケ担当の吉澤先生です!
きっと朝から笑わせてくれるんだろうな〜
お楽しみに!!!
2020年 10月 16日 秋に差を付けよう!

こんにちは!
担任助手3年で
心が優しい堀です!
最後にブログを書いたのが
8/31でした!お久しぶりです(^^)
個人的には第三次ラーメンブームの
真っ只中です!太る太る、、、
今日のテーマはズバリ!
「秋に差をつけろ!」
です。
なんて良いテーマなんだろう!!
と思っていたら私が提案してました!笑
最近何人かの先生も書いてくれてましたが
受験生のみんな、
やる気続いていますか?
モチベーションの継続、
難しいですよね。
普通に過ごすのも精一杯なくらい
辛いことが多い毎日で
勉強も追い込みをかけなきゃいけない、、
大変な時期です。
私も受験期とても辛かったなと
今のみんなを見ていて思い出します。
しかし!
吉野先生も言ってくれていましたが
終わりは必ず来ます!!!!
受験後の未来は明るいですっ!
少ししんどい時期ですが
ここを乗り越えると
あっという間に受験が
やってきます。秒速です。
また、成績の伸びに不安を
感じている人、
いるかもしれません。大丈夫です。
ここから伸びます。
現役生は最後の伸びがあります。
目の前のことだけに
集中してやっていきましょう。
辛かったらお話聞くので
いつでも相談しに来てね(^^)
また18日の日曜日
17:30-受験生対象のHRがあります。
ここではまさに!
モチベーションや受験のお話を
中川・内村・吉澤先生がしてくれます。
こんなに沢山の先生の話が
一度に聞ける会はめちゃくちゃ貴重です。
しかもこの時期にぴったりな話をしてくれます。
必ず!参加!してね!
、、、、、、と
前置きが長くなってしまいましたが
今日の本題はここからです!
高校1.2年生のみなさん!
いかがお過ごしでしょうかっ!
夜中に第五人格とか
やっていないですか?
大丈夫ですか?
これを読んでる
「大学受験はまだ先の事」
と思っている人に
今日はお話したいです。
結論から言うと
今の時期からの大学受援勉強、
早くないです。
むしろこの後始めると
少し遅いくらいです。
もうこんな時期になってきています。
よく聞く話で
・受験勉強は高2の冬休みから
・受験勉強は高3の4月から
があります。
本当にしょっちゅう聞きます。
あらゆる試験において
評価方法は絶対評価と相対評価が
ありますよね、!
大学受験は相対評価です。
周りと比べて点数を
取れているかが勝負になります。
て事は勉強において周りと
差を付ける必要がありますよね。
いつ差が付くと思いますか?
そうです。
それが今なのです。
さっき、多くの人が
・受験勉強は高2の冬休みから
・受験勉強は高3の4月から
と思っていると言いました。
ということはこの時期からは
みんなが勉強を始めるということです。
ということはみんなと同じ
この時期に勉強を始めて
”差”、付けられますかね?
なので、今の時期からの
受験勉強のスタートが重要なのです。
繰り返しになりますが
今の時期からの勉強のスタート、
早くないです。
むしろこの後始めると
みんなと同じスタートになるので
差を付けるのが難しい
=少し遅いくらい
です。
始めよう!と思った次の段階で、
「何をしたらいいのか分からない」
になると思います。
これは自分の現状を知るところから
スタートです。
ゴールから現状の逆算で
何をしなくてはいけないかが
変わってきます。
現状を知るのに
ピッタリなのが、
模試です。
東進では
全国統一高校生テストを始め、
多くの模試を行っています。
また実際に東進の授業を
無料で体験できる
招待講習も行っています。
勉強を始めたいけど
何をしたらいいか分からない人
お気軽にお問合せください!
お待ちしています(^^)
今日もここまで読んでくださり
ありがとうございました!
明日のブログは
山﨑凜太郎先生です!
綾瀬校担任助手のホープが
ステキなブログを書いてくれます!
お楽しみに!!!!

2020年 10月 15日 一番やる気無くなった時

みなさんこんにちは!
去年まで内村先生と中川先生の生徒でした、金子です!
これからも2人の背中をみて
成長していきたいところですね!。。。
というわけで今回は
自分の受験生時代を振り返って
一番やる気がなくなってしまっていた時期について
書いていきたいと思います。
自分が一番やる気をなくしてしまった時期は
まさに去年の今頃でした。
夏休みはほんとに毎日東進にきて
開館から閉館まで勉強、
行きたかった映画も我慢して
ほんとに自分でも最大限努力できたと言えるくらい
頑張っていたつもりでした。
でも、、、、、、
8月模試で思ったような結果が出ず、
その反動かなんなのか
9月から10月にかけて
徐々にモチベーションが無くなっていき
とうとう一週間くらい東進にくるのをやめてしまいました。
今考えると本当になにやってたんだろうという感じですね、、、
自分がやる気無くなるとは自分でも思ってなかったので
本当に精神的にきてたんだろうなと思います。
受験生のみなさんは今、
そういう時期に突入しています。
今は集中できないからやっても意味ない、
それならしっかり休んでからやろう、
そう考えてる人も多いと思います。
でもすべてが終わった時、
ああなんでやらなかったんだろうと思うことはあっても
あああの時休んどけばなあと思うことはないです。
ふつう頑張ってよかったと思いますよね。
やる気がなくなってきた、
思うように成績が伸びない、
様々な不安を、夏以上に抱えていることだと思います。
でもそんな時こそ、自分みたいに校舎に来なくなって
一人で抱え込むのではなく
まずは色々な担任助手に相談してみてください!
自分も1週間くらい休んでしまったものの
それこそ担任助手の人と話して
挽回してがんばろう!と思うことができました。
これからは本当にメンタルの勝負です!
もちろん息抜きとして勉強に関係ない話でも大歓迎なので
気軽に相談してください!
ボロボロになりながらでも走り続けた人が最後は勝ちます。
頑張りましょう!!!
明日のブログは自分に負けず劣らず威圧感があり
怖いかと思いきや
実はめちゃくちゃ優しい心の持ち主、堀先生です!
お楽しみに!!!









