分析のすゝめ | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

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2018年 10月 8日 分析のすゝめ

 

こんにちは!!

綾瀬校担任助手の大田原です!

今日は過去問対策における分析の重要性について

話していこうとおもいます!!

 

まず受験学年のみなさんは

過去問研究シートをご存じですか?

そう!これです!!

基本的にこの用紙に合わせて

過去問の分析を行えばパーフェクト!!

しかし、ただやるだけでは

最大限の効力を発揮することはできません・・・

じゃあ、どうすればよいのか・・

 

それはずばり

【具体的にどうやってこれから対策するのか】

です。

 

過去問を解く自分の弱点が分かるはずです。

またこれからなにをすればいいのかも考えるはずです。

ただ漠然と「文法出来なかったから文法をやる」

だけでは非常にもったいない!!

分析するなら最後まで、

「文法出来なかったから文法750を毎日100ずつやる」

みたいな感じでこれからやることを明確にしましょう。

そうすることで自分が毎日なにやればいいのかわかるようになり、

弱点を着々と補うことができるのです!

少なくとも担任助手はみんなそうやって受験を乗り越えてきました。

 

「えーそんなにうまくいくわけないよー」

と思っているそこのあなた!!

だまされたと思って1度やってみましょう!!

本番前、必ず

「やっておいてよかった」と思うはずです!

この大田原が保証します!!

 


 


 


今日の一問です!!!

 

 

答え

This is a proverb whose meaning I don’t know.

所有格の関係代名詞whoseを用いた文。