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2019年 8月 2日 東進にいない時間の過ごし方

こんにちは!
担任助手の小島です!
最近やばい暑いっすね!
日本の夏の本気感じますね!
綾瀬校の熱ももっと感じたいなあ
今日のテーマは
「東進にいない時間の過ごし方」
ということなのですが、
むずかしいすねぇ。
学年によって勉強への意識の差は違うし
人によっても違うので
一概に何が正しい
とかは言えないと思うんですけど、
高校三年生の時に僕がどう生活していたか
ということを話そうかと思います。
僕が正しいわけではないと思いますが、
受験時代に一分一秒無駄にしないようにしていたので
参考にしてもらえたらいいかな
と思っています。
?東進にいない時間とはいつか?
・東進に来る前帰った後
(8時から20時30分まで東進にいることを前提)
・通学時間(夏の講習など)
・オープンキャンパス
などが挙げられるのかなあと。
僕は
「いかに勉強するか」
を念頭にしていました。
それは時間はもちろんですが、
効率とか方法、
モチベーションに関してです。
東進にいる間は勉強できます、多分。
場所と空間が確保されているので
集中してできる時間です。
朝は朝ごはん食べて登校するだけでした。
睡眠をしっかりとって、
ご飯をしっかり食べて元気に登校する!
そして帰った後は
夜ご飯をしっかり食べて、
次の日に備えました。
例えば
次の日の勉強の詳細な予定を立てたり、
自分の足りていないところの確認を行ったり。
新しい範囲には触れず、
単語の確認や世界史の一問一答の確認とか、
既習範囲の復習の時間にもしていました。
あとはしっかりリラックスすることも大事です。
好きな音楽を二曲だけ聞くとか、
時間を決めてしっかり心を癒すこと。
これもモチベーションを保つために大事です。
通学時間などにも同じことが言えますね。
バスの中でリスニングの確認をしたり、
音楽を聴いたりしていました。
自分が最も集中できる東進にいる時間に、
いかに良いパフォーマンスができるか。
そこを意識していました!
今日はこれで以上です!
何か質問あったら僕のところまで来てください!
明日のブログは吉野先生です!
彼なりにイカしたブログを
書いてくれることでしょう!
ご期待ください!!!

2019年 7月 31日 夏期特別招待講習 本日締め切り!!
こんにちは!西村です!
すでに暑さで溶けそうです、
塩分チャージしてがんばりましょう~~☀︎
本日、合宿2期生が帰ってきました!!
どの生徒もこの五日間、
本当に頑張ったと思います。
一期生も含め、合宿生の感想は
「今まで無駄な時間が多かった、
1点の大事さを学んだ、
15時間の勉強を通して自信がついた」
というものが多かったです。
私も昨年、生徒として行きましたが、
とても濃い5日間で、
校舎で過ごしていた5日間とは
全くちがうものでした。
普段校舎ではできない経験を
してきたからこそ、
行って満足するのではなく
残りの夏休み、
そして入試本番まで、
学んだことを忘れずに有益な受験生活を
送ってほしいと思います!
そして行っていない生徒も
合宿生から刺激を受けつつ、
誰にも負けないような勉強を
してほしいと思います。
「夏休みにどのように
勉強したらいいのかわからない」
という方は
ぜひ、担任助手に聞きにきてください!
綾瀬校のみんなが
後悔のない夏を過ごせるように
応援しています!
そして、本日で
夏期特別招待講習が
締め切りとなります。
高2、高1、高0の皆さんは
- 二講座無料で受けられます!!
「勉強をしなきゃいけないのはわかってるけどなかなか始められない、、、」
というみなさん!
沢山時間がある夏休みだからこそ、
いま、一歩勇気を出して、
始めてほしいです。
一緒に頑張りましょう!
校舎でお待ちしております!
明日のブログは谷治さんです^ ^
お楽しみに~~
↓夏期招待講習の申込フォーム↓

2019年 7月 30日 わたしと夏やすみと英語と

皆さんこんにちは中川です!
大学が26日に終わり、私にも夏休みがやってきました。
今年の夏休みは9月29日にあるTOEICに向けて、
私もみんなと一緒に英語
たくさん勉強したいなと思っています!
私は去年の夏休み、
文法、単語などの基礎の復習に重きを置いていました。
長文読解はB組を取っていたので
それの予習、復習を行っていました。
B組の講師の先生である今井先生が、
受講が終わるたびに音読をすることを進めてくれたので、
受講が終わったら音読室で一日5回音読していました。
一番これが点数に直結したのではないかなと思います。
長文を解く時間が初めてやったときから半分くらいになったことで、
見直しに使える時間が増えて、
心に余裕をもって試験を受けることができました。
私は周りの担任助手より
少し遅いスタートにはなってしまいますが、
過去問、大門分野別に本格的にとりかかったのは8月中旬に入ったころでした。
しかし、基礎がしっかりと固まってから
問題演習にとりかかることができたため、
点数の伸び幅はかなりあって、
8月末のセンター試験本番レベル模試では8割とることができました。
私が実際夏休みにルーティンとしていたことは
5:30に起きて
センターレベルの単語を1日500個覚えること、
ネクストステージを150題解くことです。
8月の模試では単語2000個が完璧で、
ネクストステージも3周終わらせることができたので、
8割とることができました。
夏休みになったらセンター演習をたくさんやれと
言われることが多かったと思いますが
基礎ができていない段階で演習に取り掛かっても、
点数が取れずに時間を無駄にするだけです。
センター演習をすることはすごく大事だし、
まったくもって間違ったことではありません。
ただ、タイミングを見極めて、今このタイミングで
自分がやってもキャパオーバーにはならないか
をしっかり考えて演習に取り組みましょう!
明日のブログは西村先生です!
お楽しみに(^-^)
2019年 7月 29日 受験生の時の夏休み

2019年 7月 28日 過去問演習の開始はいつ?

こんにちは!古田です!
花火大会がある日に校舎にいると
花火大会行かないんですか~?と
生徒に言われました。
僕の辞書に花火大会は存在しません。泣
今日は過去問演習の開始時期について
じぶんの話していきます。
私大の過去問演習に自分が取り掛かったのは
9月以降からです。
私大の過去問は第一志望大学を4学部分
計60年分と併願大学を30年分あたり解いていきました。
合計90年分とかなりの量です。
ではなぜこんなに量をこなせたのか?
というと
8月のセンター本番レベル模試で
私大演習に入れるだけの点数が取れたからです。
だから、しっかり9月から私大演習をすることができたのです。
センターの点数が伸び悩むと
私大演習には入れないです。
つまり、夏休み期間中のセンター演習の
完成度が今後の私大過去問演習の開始時期に
響いてきます。
近年は、私大は厳格化している状況が
あり、9月とは言わずに夏休み中から私大に
入れるのが望ましいです。
センター演習は自分は夏休みに行ったのですが、やり方は、
週に2回ほど過去問を解く日を作り実施しました。
それ以外の日は
大門分野別演習を活用しセンター演習でできの悪いところや、
まだまだ伸ばしたい分野を重点的に行いました。
つまり、
本番→弱点発見→対策→本番→弱点発見→対策
という流れを作っていました。
過去問は、
早期開始してしっかり分析できるかが大事です。
夏休み中にセンター試験は
大門分野別演習も活用しつつ
10年分×2周、3週
しっかりこなし
8月のセンター本番レベル模試で目標点を取れるようにしましょう!









