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2018年 10月 12日 担任助手の学部紹介~国際文化交流学部編~
最近暑くもなく寒くもなく
嬉しいです。堀です。
今日も担任助手の学部紹介という事で
私の通っている
学習院女子大学の
国際文化交流学部について
お話していきます!
(ちなみに1学部しかないです)
国際文化交流学部には
3つの学科に分かれていて
・日本文化学科
・国際コミュニケーション学科
・英語コミュニケーション学科
があります
学科ごとの必修の授業もありますが
1・2年生の間は学科に関わらず
共通科目の中から
興味のある授業を選び
自分で時間割を考えることができます!
これはオススメポイントでも
あります!!!
共通科目の中には
経済、経営、環境、金融、
歴史、文化論、情報、、等々
本当に幅広い教養が学べます
必修は英語と学科ごとの演習で
10人ずつぐらいの少人数で
世界について自分の興味のある
分野について細かく調べ
プレゼンなどもしていきます
国際文化交流学部という事もあり
長期、短期ともに
留学プログラムが多くあります
(これは海外研修の一部です)

HPにも詳しく載っているので
ぜひ調べてみて下さい!!
http://www.gwc.gakushuin.ac.jp/
今日の一問です!!!
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答えはコチラ!!!
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Whoever comes to see me,
I won’t let him in.
譲歩を表す副詞節
( No matter who「たとえ誰が~しても=」)
をつくるために複合関係詞を用いた文。

2018年 10月 11日 センター試験まであと100日!
こんにちは!
担任助手の内村です
この前まで夏休みだとおもっていたら
早いですねもう10月も半ばです
今日はですね
センター試験までなんと
100日でございます
あっという間ですね
100日は考えによっては
長いかもしれませんが
受験生にとっては短い期間になります
自分が現役のときも
100日を切ってからは
記憶がないくらい
すぐ受験日が来た気がします
短い期間といっても
もう何もできない期間か
と言われれば
それは明らかに違います
これから過去問に取り組んでいくにつれて
もっとも実力が伸びる時期でもあります
何よりも諦めない気持ちが重要です
これからの100日間でできることは
大いにあります
これからの逆転も
なきにしも非ずです
しかし
これから時間があまりないからこそ
基礎のメンテナンスをしっかりと
行ってほしいと思います
どうしてもこの時期は
過去問であったり
応用的な問題を解いたり
基礎がおろそかになる時期になります
自分は現役の時に基礎を怠って
受験期になって後悔をしました
特に英単語や古文単語は
やっていないと
どんどん抜けていきます
受験期になって悪夢を見ないためにも
コツコツ基礎を大事にしていきましょう
今日の一問です!!!
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答えはコチラ!!!
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The man I wanted to see didn’ t turn up.
先行詞のThe manの後に目的格の関係代名詞が省略された文。

2018年 10月 10日 担任助手の学部紹介~経営学部編~
こんにちは!!
法政大学経営学部の井上です。
今日は学部紹介ということで、僕の所属している
「経営学部」についての紹介をしていこうと思います!!
まず、経営学部はどんな人が多いかというと、、、
「やりたいことないからとりあえず経営」みたいな人が多いです。
自分も実際そんな感じでした(笑)
授業の方はというと、主にマーケティングや経営戦略を学びます。
といっても、分かりづらいと思うので簡単に説明すると
「企業がどんな感じに商売しているか」ですね。
僕はわりと適当に企業は経営をしていると思っていたけれど、そんなことなくて。
たくさん戦略が練られています。結構深いものですよ。
そのほかにも経済チックな事も学びます。
例えば「商品の需要はどのくらいになったら減るのか」とかとか。
ちなみに経営学部と経済学部の違いです!
といっても、そんなに固いことばかりではなく、
一年生のうちは他の学問もたくさん学ぶことが出来ます。
例えば僕の場合、倫理学や東洋史、心理学などなど。
(ちなみに心理学は単位落としてました)
商学部も経営学部に似ていますよ。
皆さんも学部選びは沢山悩んでください。
好きな事を学んでください。
今日の一問です!!!
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答えはコチラ!!!
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The man I wanted to see didn’ t turn up.
先行詞のThe manの後に目的格の関係代名詞が省略された文。

2018年 10月 8日 分析のすゝめ

こんにちは!!
綾瀬校担任助手の大田原です!
今日は過去問対策における分析の重要性について
話していこうとおもいます!!
まず受験学年のみなさんは
過去問研究シートをご存じですか?
そう!これです!!

基本的にこの用紙に合わせて
過去問の分析を行えばパーフェクト!!
しかし、ただやるだけでは
最大限の効力を発揮することはできません・・・
じゃあ、どうすればよいのか・・
それはずばり
【具体的にどうやってこれから対策するのか】
です。
過去問を解く自分の弱点が分かるはずです。
またこれからなにをすればいいのかも考えるはずです。
ただ漠然と「文法出来なかったから文法をやる」
だけでは非常にもったいない!!
分析するなら最後まで、
「文法出来なかったから文法750を毎日100ずつやる」
みたいな感じでこれからやることを明確にしましょう。
そうすることで自分が毎日なにやればいいのかわかるようになり、
弱点を着々と補うことができるのです!
少なくとも担任助手はみんなそうやって受験を乗り越えてきました。
「えーそんなにうまくいくわけないよー」
と思っているそこのあなた!!
だまされたと思って1度やってみましょう!!
本番前、必ず
「やっておいてよかった」と思うはずです!
この大田原が保証します!!
今日の一問です!!!
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答え
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This is a proverb whose meaning I don’t know.
所有格の関係代名詞whoseを用いた文。

2018年 10月 7日 担任助手の学部紹介~国際社会学部編~

こんにちは!!
暑かったり寒かったり
最近うっとおしいですね!
秋服着る気満々なのに
来週からまた暑いって言われてて
悶えております。
はい、小島です。
ということで学部ですね
僕が行っているのは
東京外国語大学の国際社会学部です
まあ、
言語文化学部と国際社会学部しかないんですけどね(笑)
入学時に学ぶ言語を決め、
17の地域に分かれます
北西ヨーロッパであったり
東南アジアであったり…
小島は中央ヨーロッパです
(ドイツ・ポーランド・チェコらへん)
そしてそこの政治・経済・社会の現状
とその歴史背景を学びます
小島はドイツ語を学びつつ
春にはドイツの中世の歴史や国際関係論をやり
秋にはドイツの文化や歴史学
地域研究などを学びます
1・2年では
これらの授業を受けて
自分がどの専門を選択するか決めます
そして3年時から
地域社会研究コース
(世界の諸地域に見られる
具体的な事例を通して、
その地域の特徴は何か、
地域の多様な現実を
どのように認識すべきなのかを
自ら考え判断する能力を養う)
現代世界論コース
(複雑怪奇な様相を呈している現代世界
そこに生じる複雑多様な
問題群を自ら発見し、
柔軟で批判的な思考によって
問題の本質をとらえ、
深くて幅広い専門知識
や技術を結集して、
粘り強く問題解決のために
行動することのできる人材
を育成する)
国際関係コース
(国際社会の現実を様々な角度から
社会科学的手法をもちいて
理論的・歴史的・実証的立場から
理解していくと同時に、
政策志向的に考えていく)
の3つのコースに分かれて学んでいきます
とまあこんな感じです
ちなみに
言語文化学部は主に言語についてやっています
よくわかりませんが音韻とかやってました
世界の言語・地域に詳しく学べるのが
外大ってことですね
みなさんも
自分の志望校についてもう一度調べてみると
きっとモチベあがりますよ!!
今日の一問です!!!
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答えはコチラ!!!
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A child whose parents are dead is called an orphan.
先行詞の「子供」に対して,空所の後は「その子供の親が…」と解釈できるので,所有格の関係代名詞whoseを使う。










