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2018年 9月 16日 私の過去問復習法~古田編~

こんにちは~ 

担任助手の古田です

今日は自分の過去問復習

解説授業について

書こうと思います。

 

皆さんセンター試験の解説授業もそうですが、

志望校別に大学対策講座があって

これから過去問で演習したら授業を受ける

っていうことがあると思うんですね。

 

まず、

解説授業ってとにかく

分かりやすい!

入試問題に特化した解法だったり

難しいところを丁寧に教えてくれるから

分かんなくて頭を抱えることは

そんな起きないと思います。

だからこそ、授業を観てるだけで

分かった気になってることが

よく起こってしまうんですよね。

 

自分も例えば国語の時に

あぁー分かりやすいみたいになって、

満足したけど結局あんまり点数伸びないなぁ

みたいなことがありました。

改善するためにも

理解できた後に復習をする。

人に教えられるくらい身に着けることで

本当に自分のものになっていくと思い、

自分もとにかく復習にこだわりました。

 

だから

解説授業が復習にならないように

授業とは別の

自分オンリーの復習の時間を

設けてみるのがいいと思います!



今日の一問です

答え

You look tired. Don’t you feel like having a short rest?

feel like ~ingで「~したい気がする」。

 

2018年 9月 15日 私の過去問復習法!~大屋ver~

こんにちは!

担任助手の大屋です。

学校が始まってしまいましたね!

皆さんどうですか?

受験生の話を聞いていると

「もっと勉強できた~」

という人が多かったです。

 

でも、今後悔しても仕方がないです。

今できることは、

夏の後悔の分をこれからの勉強で

どれだけ減らせるかです。

そこで、一番やれば点数が上がるであろう

過去問演習

について話していきたいと思います。

皆さんは、この前の

センター本番レベル模試

の後に成績を踏まえて担任の先生と面談をして

志望校のための授業を取ったと思います。

ここからはセンターではなく

私大国公立対策がメイン

になってきます。

今まで皆さんが解いてきたセンター試験の問題は

何回も演習すれば

自然と上がってきたともいます

いわゆる

「センターは慣れ」というものです。

しかし、

私大、国公立は全く違います。

過去問を研究していかないと一向に点数は上がりません。

何を言っているかわからないと思うので

説明していきますね(笑)

たとえば、

僕が通っている

立教大学

異文化コミュニケーション学部

日本史が鎌倉、室町がほとんど出題されず

近代に進むにつれて年代が出ます。

このように過去問を研究していれば勉強の優先度が分かります。

研究しているのとしていないのとでは

点数の伸びが全く違います。

なので、皆さん過去問を解いた後は

過去問研究シートを書いて自分がどの分野を

どの程度正解できたかを確認しましょう!!


 


 

今日の一問です

 

 

答えは

 

 

 

 

I cannot help thinking that he committed suicide.

cannot help ~ing で「~せずにはいられない」。

 


 

2018年 9月 14日 私の過去問復習法~小島編~

秋ですねえ。

 

高校生は文化祭シーズン。

 

去年の文化祭は開会式だけ

参加して下級生を羨みながら

帰った悲しい自分がいました

 

受験生は勉強頑張ろうぜ!!!!

 

ということで今日のテーマ

 

過去問の復習法

 

とまあ小島がどのように

やっていたか説明したいのですが

 やる時期 やる大学 やる科目

によって復習の方法を変えていたので

今日は大雑把に

紹介していきたいと思います

 

まずは知識問題です

 

英語での文法問題であったり

 世界史の問題であったり 

国語の文学史などですね 

僕はコピーして問題を

解いていたので

 その間違えた問題の

問題文ごと切り取って

 ノートに張ってまとめていました

 でもこの方法が合う人

合わない人いると思います

 ノートを作っても見なかったら

効果ないので自分なりに

作ってみてください 

 

あと英語の内容一致や国語の問題ですね

 

よく根拠の場所にアンダーラインを

引いて確かめる方法がいいとききます

 僕もそれがたださいいと

思い実践していました

 ただそれで終わらせるだけだと

もったいないです

 この大学ならこういう根拠のとらせ方をする

 こういう考えかたなら大丈夫

 などなどその大学ごとの

特色を探していくこと

大事です

 まだまだ僕なりに

 

いろいろ考えて過去問はやっていたので

 何でも聞いてください!!



今日の一問です!

答えは

It’s no good trying to persuade him.

It is no good[use] ~ing.で「~してもむだである」。


2018年 9月 14日 過去問の進め方!

こんにちは!

大学3年の阿部です:)

ブログは久しぶりの登場です!(笑)

さてさて、今日は過去問の進め方ということで。

基本的に9月からは第一志望レベルの過去問に入っていきます!

ここで見ていくとわかるように

これから過去問に使える時間というのは

センター試験直前を抜いて4~5か月。

そう!4~5か月しかありません!!

この期間の中で、第一志望レベルの過去問を

合格点まで伸ばしていきます!

普通に量だけこなして、

合格点まで達しそう?

むずかしいよね。

何が言いたいかというと、

過去問に関しては、

考えて復習対策を行わないと伸びません。

例えば、立教大学の英語問題

正誤問題

得点率50%

目標は80%

①今回半分しか取れなかって原因は何?

②じゃあそれを何で(どんなテキスト・問題集)取れるようにする?

③それをやることで何点伸びる予定?

④どのくらいの時間が必要?

⑤じゃあいつから、一日どのくらいやる?

 

ここまで考えて実際にいつまでにどのくらいの量で

何点アップ目指すかを考えて実施してほしいと。

綾瀬校ではこういったことを書き出すことが出来るように

過去問研究シートがあるので、

必ず使用して過去問を進めてほしいなと!

出来れば間違えた問題を書き出して、

いつでも繰り返し見ることが出来るようにすると

試験直前も無駄な復習をしなくて済むのでお勧めです。

でも一番は、実際に解いてみた後に

担当の先生とまず一回分析してみることだと思うので

まず1回解いてみて過去問演習の仕方を一緒に考えられたらいいなと思います。

 

 

 

 

2018年 9月 12日 英語は将来ほんとに必要?

こんにちは!!!

担任助手の塚田です!

最近少し涼しくなってきて

個人的にはとても嬉しいです。

そんなことは置いといてですね。

今日書くことは、タイトル通り、、、

英語

です。

英語はどこを受験するにあたっても

必要なので、皆力を入れて

勉強していると思います。

もちろん嫌いな人も多いと思います。

し か し !

英語はこの先に絶対に必要ですよ!

今せっかく勉強しているんだし、

将来絶対それを活かしていくべきです!

もちろん大学に入っても必須ですよ!

どの大学、学部でも英語の授業はあります。

英語でレポートも書きます。

得意にしておけば就活時にも

圧倒的に有利になりますよ。

やっておいていいことしかないですよね。

僕は、大学受験後も英語の

学習を続けたいと思っていました。

そこで、

東進ビジネススクール

という存在を知りました。

これは、大学に入学した後も

英語を続けたいと思ってる人には

とてもオススメできます。

 

その理由を説明します!

 

①高速基礎マスター講座、受講、TOEICの定期受験で、

 着実に実力を向上できる。

 

他の英会話学校などは、基礎基本をあまりやらず、

いきなりスピーキングなどに取り掛かるので、

着実なステップアップは難しいと思います。

 

②コスパがいい!

 

この東進ビジネススクールは、他の英会話学校と比べて安いし、

内容も充実しています。

さらに!

事前申し込みをしてもらった場合、

さらに安くなります!

 

他にもメリットがたくさんあります!

何か気になることがあったら聞いてください!

 



今日の一問です!

答え

↓ 

There is no knowing when an earthquake will happen.

There is no ~ing.で「~することはできない」。


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