受験は厳しい世界 | 東進ハイスクール綾瀬校|東京都

ブログ

2019年 9月 7日 受験は厳しい世界

こんにちは!

 

今年の夏休みはほぼ毎日何かしら予定があり

 

めっちゃ充実しています!

 

て今日は受験は厳しい世界というテーマなのですが、

 

2年半前に受験を終えた感想から言うと本当に厳しい世界でした。

 

理由としては、勉強をいくら頑張っても不合格になってしまうし、

 

倍率が相当高い大学とかもあるからです。

 

自分も部活を引退してから

 

毎日朝5時に起きて夜11時まで勉強していたのに

 

過去問の点数が伸びずに、うわ受験やべえ笑

 

みたいな感じでした!!

 

結果的に上智が第一志望で上智に受かることができたのですが

 

毎日14時間以上勉強して万全の準備をして

 

センターの点数もほぼ全部9割ぐらい取れて

 

基礎も完璧だったけどかなりギリギリでした。

 

なんなら抑えの立教落ちました!

 

受験てみんな頑張るから本当に僅差の戦いだと思うし、

 

頑張りようによっては判定が良くても落ちるし、

 

悪くても逆転できる可能性があります。

 

また自分は高校の時サッカー部で副部長をやっていたのですが

 

当時自分の学年は30人ほどの部員がいたのですが

 

高2の秋頃に勉強や様々な理由で部員が辞めていって

 

10人弱まで減っちゃいました。

 

何回も一緒に話し合いを重ね説得をしたけどむりでした。

 

それでもサッカー部で受験が上手くいったのは僕だけでした。

 

彼らはきっと時間がたくさんできたから大丈夫!

 

って思ったのかもしれません。

 

3年間担任助手をやっていますが

 

合格する人の共通点としては隙

 

間時間をしっかり活用してメリハリのある生活を送れる人だと思ってます。

 

やっぱり自分を律せない人は受験失敗します。

 

自分のことが何一つわかってないと思うからです!

 

だからとにかく律しながら頑張ってください!

 

明日のブログは古田さんです!